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特別コラム&記事

特別コラム&記事(新着一覧)

2017.05.11
【コラム】内藤忍氏/ 海外不動産投資で成功する人、失敗する人

column-89 海外不動産投資は、国内不動産と比べリスクの高い投資対象といえます。不動産のリスクだけではなく、為替リスクをはじめとする不確定要因が多くあるからです。特に新興国では、不動産に関する法整備が不完全だったり、政治情勢が不安定な場合もあります。...[記事全文]

2017.04.17
【コラム】ハワイ最注目の再開発プロジェクト「ワードビレッジ」とは?

column-88 ハワイで今最も注目されている再開発プロジェクトは何か? 現地情報に詳しい人にそう聞いたら、「ワードビレッジ」を挙げる人が多いと思います。 ワードビレッジとは、ホノルルにある日本でも有名なハワイ最大のショッピングモール「アラモアナ...[記事全文]

2017.04.14
【コラム】内藤忍氏/ 海外不動産投資は先進国?それとも新興国?

column-87 海外不動産投資を始める人が最初に悩むのが、先進国に投資をするのか新興国に投資をするのかです。先進国の投資対象国としてはアメリカやイギリスが代表的です。政治体制も安定し、投資家の所有権も長年にわたりしっかりと守られてきているので、安心して...[記事全文]

2017.04.04
【コラム】内藤忍氏/ ハワイへの投資は他の先進国と何が違うか?

column-85 海外不動産の中でも、一味違ったユニークな投資エリアとしてチェックしておきたいのがハワイです。ハワイはアメリカの1つの州で、投資エリアとしては先進国の不動産に分類されますが、他の先進国投資エリアとは、投資物件へのアプローチ方法が随分違...[記事全文]

2017.03.03
【コラム】内藤忍氏/ やはり海外不動産はREITではなく現物で投資すべき理由

column-84 海外不動産投資はハードルが高いという声を良く聞きます。確かに、1つの物件の価格が最低でも1000万円程度はしますから、簡単に意思決定できるものではありません。 そこで代替手段として海外REITでの運用を検討している人がいます。...[記事全文]

2017.02.03
【コラム】内藤忍氏/ トランプ政権誕生に伴う資産運用への影響

column-83 トランプ大統領誕生に伴うアメリカ国内の混乱が続いています。1月下旬に大統領が署名した難民・移民の制限に関する大統領令には、国内外から反発の声が強く、「行き過ぎ」との意見が強くなっています。アメリカ政府がこれから打ち出す政策に対する不...[記事全文]

2017.01.20
【コラム】黄金時代到来か?2017年から本格化するフィリピンのインフラ投資

column-82 2016年6月末の就任から、はや半年が過ぎたフィリピンのドゥテルテ大統領。日本ではその過激な発言や麻薬撲滅対策ばかりが注目されていますが、強かな交渉術によって各国から大規模な経済支援を引き出すなど、外交面においても一定の成果を上げて...[記事全文]

2017.01.06
【コラム】内藤忍氏/ 為替レートが海外投資の成果を左右する1年に

column-80 明けましておめでとうございます。本年も、本コラムをどうぞよろしくお願いいたします。 新春ということで、2017年のマーケットに関する予想がメディアで出回っています。海外不動産投資に興味を持っている本コラムの読者の皆さまにとって...[記事全文]

2016.12.22
【コラム】内藤忍氏/ 新たな展開に入る新興国不動産投資

column-79 新興国不動産投資は、投資対象国が広がると同時に、完成前のプレビルド物件だけではなく、完成して賃貸が始まっている中古物件も増えてきて、新たなステージに入ってきたと言えます。 マレーシア、フィリピン、タイ、カンボジアといったアジア...[記事全文]

2016.12.09
【コラム】内藤忍氏/ アメリカの利上げの新興国への影響

column-78 アメリカの利上げの可能性が高まってきました。12月2日に発表された11月米雇用統計では、非農業部門の雇用者数が前月比17万8000人増え、失業率は前月から0.3ポイント低い4.6%と、2007年8月以来の低水準となり、雇用情勢の好調...[記事全文]

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