海外不動産(ハワイ、シンガポール、マレーシア、フィリピン、タイ、カンボジア、アメリカ)、海外不動産投資、移住、不動産セミナーはフォーランドリアルティネットワークへ

特別コラム&記事

特別コラム&記事(新着一覧)

2017.09.14
【コラム】内藤氏/ 新興国不動産に再び目を向ける日本の個人投資家

column-95 先月26日に資産デザイン研究所主催の第6回世界の資産運用フェアを開催しました。前回よりも来場者の数が増え、パネルディスカッション会場は毎回立ち見。各ブースは活気に満ちていましたが、その中でも海外不動産を取り扱うブースが人気だったようです...[記事全文]

2017.08.10
【コラム】内藤忍氏/ 三井、三菱の進出で新興国は次のステージに変わる

column-94 東南アジアの新興国と一言で言っても、それぞれの国によって成長段階は異なります。マレーシアやタイといった国々は、一人当たりGDPがそれぞれ1万ドル、5000ドルレベルに達し、すでに新興国と言うより中進国というべき成長フェーズです。 ...[記事全文]

2017.07.21
【コラム】日系デベの参入が相次ぐフィリピン、中長期的な成長を期待

column-92 これまで他の主要な東南アジア諸国と比べて、日系デベロッパーの進出があまり目立たなかったフィリピンの不動産市場ですが、ここ最近、同市場への参入を表明する動きが相次いでいます。 今月10日には、野村不動産と三越伊勢丹ホールディングスが、フ...[記事全文]

2017.07.14
【コラム】内藤忍氏/ 新興国投資の大きな可能性

column-91 村上世彰さんの「生涯投資家」と言う本を最近読み、感銘を受けました。日本では「村上ファンド」と聞くと、今でも悪いイメージを持っている人が多いと思います。しかし、本書を読むと資本主義のことを真剣に考える、極めて真っ当な投資家であることがよく...[記事全文]

2017.06.19
【コラム】内藤忍氏/ 追い風に変わった新興国不動産投資

column-90 新興国経済が安定した成長を続けています。1年前にはアメリカの利上げによって、海外の投資資金が新興国から引き上げられ、新興国経済は資金フローの観点から厳しい状況になるとの見方が強かったのですが、現実はその逆になっています。 確かに、...[記事全文]

2017.05.11
【コラム】内藤忍氏/ 海外不動産投資で成功する人、失敗する人

column-89 海外不動産投資は、国内不動産と比べリスクの高い投資対象といえます。不動産のリスクだけではなく、為替リスクをはじめとする不確定要因が多くあるからです。特に新興国では、不動産に関する法整備が不完全だったり、政治情勢が不安定な場合もあります。...[記事全文]

2017.04.17
【コラム】ハワイ最注目の再開発プロジェクト「ワードビレッジ」とは?

column-88 ハワイで今最も注目されている再開発プロジェクトは何か? 現地情報に詳しい人にそう聞いたら、「ワードビレッジ」を挙げる人が多いと思います。 ワードビレッジとは、ホノルルにある日本でも有名なハワイ最大のショッピングモール「アラモアナ...[記事全文]

2017.04.14
【コラム】内藤忍氏/ 海外不動産投資は先進国?それとも新興国?

column-87 海外不動産投資を始める人が最初に悩むのが、先進国に投資をするのか新興国に投資をするのかです。先進国の投資対象国としてはアメリカやイギリスが代表的です。政治体制も安定し、投資家の所有権も長年にわたりしっかりと守られてきているので、安心して...[記事全文]

2017.04.04
【コラム】内藤忍氏/ ハワイへの投資は他の先進国と何が違うか?

column-85 海外不動産の中でも、一味違ったユニークな投資エリアとしてチェックしておきたいのがハワイです。ハワイはアメリカの1つの州で、投資エリアとしては先進国の不動産に分類されますが、他の先進国投資エリアとは、投資物件へのアプローチ方法が随分違...[記事全文]

2017.03.03
【コラム】内藤忍氏/ やはり海外不動産はREITではなく現物で投資すべき理由

column-84 海外不動産投資はハードルが高いという声を良く聞きます。確かに、1つの物件の価格が最低でも1000万円程度はしますから、簡単に意思決定できるものではありません。 そこで代替手段として海外REITでの運用を検討している人がいます。...[記事全文]

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