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売買物件[物件詳細情報]

マレーシア サクラ レジデンス( Sakura Residence )

(写真01)
種別 一戸建て (2018年完成)
国/エリア マレーシア / ジョホール地区
開発会社 Daiwa Sunway Development
所在地 Sunway Iskandar
基本情報 総戸数100戸 (2階建て)
タイプ 間取り 参考価格 専有面積 お気に入りに追加
タイプA 5Bed 9,923万円 (3,675,000RM) 363㎡ お気に入りに追加

※ユニット価格は階数、諸条件などにより上下します。詳細はお問い合わせください。


設備・条件 プール、ジム、セキュリティゲート、先行販売、日本人オーナー コミュニティセンター ジョギングレーン
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イスカンダル計画のもとで新都心開発が進む「イスカンダル・プテリ」で展開される大型タウンシップ開発エリア「Sunway Iskandar」の一角で、日本の住宅最大手「大和ハウスグループ」が海外初の住宅開発事業として、マレーシア最大手デベロッパー「Sunway」と共同で創り上げる高級住宅街「Sakura Residence(サクラ レジデンス)」
セキュリティ性に優れたゲーテッドコミュニティ型の住宅街には、現地富裕層も好んで住む「セミディタッチドハウス」(1棟2軒住宅)と「バンガロー」(一戸建て住宅)の2タイプ、総戸数100戸が設けられる予定で、今回弊社では2018年に誕生を予定している第1フェーズ、全39戸(バンガロー3戸、セミディタッチ36戸)をご紹介します。


シンガポールとの国境を結ぶ「セカンドリンク」まで車で5分程度の場所に広がる1770エーカーにも及ぶ広大な敷地において、Sunway社が開発を進めている「Sunway Iskandar」プロジェクトは、“Nature's Capital City”をコンセプトに豊かな自然とモダンで洗練された建物の美しい調和を目指し、広大な敷地に住宅やオフィス、商業施設、学校、病院、テーマパークなどを創り上げる壮大な計画となっています。


同開発の目玉のひとつとして、日本とマレーシアの業界No.1がタッグを組んで創り上げる「サクラ レジデンス」は、フレンドリー・デザインをテーマに、指はさみ防止機能付ドアや滑りにくい床を標準装備させるなど、お子様から高齢者まで年代を問わず全ての人々に優しい住宅を目指しています。また、蚊の侵入を防ぐ網戸や気密性の高いサッシなど、マレーシアでは珍しい機能も付加させる予定で、日本の最先端技術が詰まった上質な住宅は、現地でも高い人気を集めることが予想されます。


「サクラ レジデンス」には、共有施設としてプールやジムなどが備えられるほか、住民同士のコミュニケーションの場として日本の公民館に相当するコミュニティセンターも設置。また、敷地内は“四季”をコンセプトに春・夏・秋・冬の4エリアに分けられており、春エリアには桜に似たテコマツリー、夏エリアには京都をイメージした青竹が植えられる予定であるなど、マレーシアにはない四季を感じられる点も本物件ならではの魅力のひとつと言えるでしょう。


さらに、本物件は2017年1月に開校した「サンウェイ インターナショナルスクール」まで徒歩約10分と至近にあるほか、英国本校の卒業生にキャサリン妃も名を連ねる、超名門寄宿学校「マルボロ・カレッジ・マレーシア」や、海外の有名教育機関が集う教育ハブ「エデュシティ」までも車で5~10分程度と、お子様の教育環境の面でも大変魅力的なロケーションを誇ります。


4月中旬までの期間限定キャンペーンも実施されておりますので、ご興味をお持ちの方は是非お早めにお問い合わせください。


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