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売買物件[物件詳細情報]

マレーシア アイオン アクセス( ion Axess )

(写真01)
種別 ショップ (2019年完成予定)
国/エリア マレーシア / ジョホール地区
開発会社 CI Medini(Creed Group)
所在地 Medini Iskandar Malaysia
基本情報 総戸数355戸 (6階建て)
タイプ 間取り 参考価格 専有面積 お気に入りに追加
タイプA 1Bed 2,267万円 (889,000RM) 89㎡ お気に入りに追加

※ユニット価格は階数、諸条件などにより上下します。詳細はお問い合わせください。


設備・条件 学校近い、病院近い、利回り保証、先行販売
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「Ion Axxes(アイオン アクセス)」は、マレーシア・シンガポール両国政府による共同国家プロジェクト「イスカンダル計画」の下で、新都心化が進むイスカンダル・プテリに設けられた経済特区「メディニ地区」に、2019年の誕生を予定している、“3年間・7%利回り保証付”のショップオフィス物件(6階建て、全355戸)です。


開発を手掛けるのは、1996年に東京で創業し、現在は東南アジアを中心に不動産開発やプロジェクトファイナンスなどを展開している「クリード・グループ」。本物件は、クリード・グループが推進する複合開発プロジェクト「CI Medini」の一環として誕生するもので、同エリア内にはオフィスやショップ、飲食店などとしての利用を想定したショップオフィスのほか、イベントスペース、サービスアパートメントなどが集積。「アイオン アクセス」は、そのエリア中央部に誕生する中核施設として、利便性と活気に溢れた総合ビジネス施設となることが期待されています。


「メディニ地区」は域内で活動する企業に対して様々な税制優遇が提供される経済特区であり、世界各国から企業の進出が増加し、海外駐在員等の流入も加速することが予想されています。住宅やオフィスビル、ホテル、商業施設など、様々な開発が進行しており、日本の大手総合商社である三井物産もマスターデベロッパーに出資する形で開発に参画しています。今後数年で魅力的な先進都市へと劇的な変貌を遂げることが見込まれているメディニ地区は、都市としてのブランド価値も大きく上昇していくことが期待されている注目のエリアです。


本物件が誕生するのは、アジア初進出の人気テーマパーク「レゴランド・マレーシア」や、東南アジア最大級の総合病院「グレンイーグルス・メディニ・ホスピタル」、世界的な映画製作所のアジア拠点「パインウッド・イスカンダル・マレーシア・スタジオ」、世界各国の教育機関が集う教育ハブ「エデュシティ」など、イスカンダル計画における重要施設の多くを車で5~7分圏内に収める絶好のロケーションとなります。


また、シンガポールへの玄関口「セカンドリンク」のCIQ(税関・出入国管理・検疫)まで車で最短10分程度と近距離にあるほか、メディニ地区が位置するイスカンダル・プテリには、2026年頃の開通を目指して計画が進むクアラルンプールとシンガポールを結ぶ高速鉄道(HSR)の駅も建設予定であるなど、本物件は他地域へのアクセス性にも恵まれています。
再開発の進展と共に街並みが大きく変貌し、人の流れも大きく変わることが予想される中、「アイオン アクセス」はビジネス・商業の場として高いポテンシャルを誇る優良物件と言えるでしょう。


「CI Medini」プロジェクトの先行フェーズである「Ion 1」「Ion 3」はすでに完売し、「Ion 4」も完売間近となっており、今回ご紹介する「アイオン アクセス」も高い人気を集めることが予想されます。
ご興味をお持ちの方は、是非お早めにお問い合わせください。

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