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ハワイ特選物件「‘A‘ali‘i(アアリイ)」in ワードビレッジ

‘A‘ali‘i

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「‘A‘ali‘i(アアリイ)」基本情報

‘A‘ali‘i 外観「’A’ali’i(アアリイ)」は、世界屈指の美しいビーチリゾートが広がるハワイ経済の中心地「ホノルル」にある、巨大ショッピングモール「アラモアナ・センター」と隣接する「カカアコ」エリアで、アメリカの大手デベロッパーが推進する60エーカーにも及ぶ大規模タウンシップ開発プロジェクト「ワードビレッジ」の一角に、2021年誕生予定、42階建て、全751戸の高級コンドミニアムです。
世界各国から観光客が集まる「ワイキキ」と、ハワイのビジネス・政治の中心地である官庁街「ダウンタウン」に挟まれた絶好のロケーションに位置し、ホノルルの新たな中心エリアとして“第二のワイキキ”とも期待される「ワードビレッジ」は、“全てのモノがここで手に入る街”というコンセプトのもと、エリア内には今後十数年間で高級コンドミニアムや高級オフィスのほか、全米で大人気のオーガニックスーパー「ホールフーズ・マーケット」のホノルル旗艦店や、ショップ、レストラン、カフェ、劇場、公園など、様々な施設が一体的に開発。「ワードビレッジ」では万全に練られた全体計画のもと、人の流れや街の景観も変えていく再開発計画が進められており、将来的にも街の完成と共に、エリアのブランド価値向上が期待されています。

本開発を手掛けるのは、ニューヨーク証券取引所に上場するアメリカ屈指の大手デベロッパー「Howard Hughes Corporation(ハワード・ヒューズ)」。“地球上の富の半分を持つ男”と言われた大富豪ハワード・ヒューズ氏によって設立された同社は、大型複合開発に定評がある会社として知られ、現在はハワイをはじめとするアメリカ18州で事業を展開し、数々の輝かしい成功を収めています。
また、設計を手掛けたのはシカゴを本拠とする著名建築事務所「Solomon Cordwell Buenz」であり、 同事務所はワードビレッジ内で開発中の波打つガラスファサードが印象的な超高級コンドミニアム「アナハ」や、日本人人気の高いアラモアナショッピングセンター内に完成した超高級コンドミニアム「ワンアラモアナ」を手掛けたことでも知られています。さらに、インテリアデザインはヒューストンに拠点を置く国際的な建築・デザイン事務所「Rottet Studio」が担当します。

ハワイ特選物件・‘A‘ali‘iリビング ハワイ特選物件・‘A‘ali‘iプール

本物件は高層棟の「タワー」と低層棟の「ポディウム」が連なる形で構成され、タワー棟の全ユニットにはラナイ(アウトドアリビングとしても利用可能な屋根付ベランダ)が設置。また、“Smarter Living”をコンセプトとする「アアリイ」には、空間を最大限に有効活用できる収納式のベッドや机に加え、ソファ、ダイニングテーブル、キッチン用品、食器、リネン、独高級家電メーカー「Bosch」のキッチン家電など、インテリアデザインを手掛ける「Rottet Studio」が選び抜いた家具・家電・リネンなど一式が付随するため、余計な手間やコストをかけずに快適で洗練された住空間に仕上げることができます。さらに、音声制御で家電や照明の電源の切り替えなどが可能なホームオートメーションシステムが、全ユニットに採用されます。

本物件にはプール、フィットネスクラブ、ジャグジー、BBQエリア、子供用プレイエリア、イベントルーム、ヨガスタジオ、スカイラウンジ、ドッグパーク、ビリヤード場など、日常をより豊かにする充実した共有施設が設置。物件オーナーには専用アプリが提供され、施設の予約なども手軽に行うことができます。1階部分にはレストランやカフェ、ショップなどの入居が見込まれるリテールスペースが設けられる上に、物件前には約4エーカーに及ぶ緑豊かな公園も誕生予定であるなど、居住者にとって住み心地の良い住環境の整備が進められています。
また、本物件の隣接地で建設中の高級コンドミニアム「アエオ」の1階部分には、全米で大人気のオーガニックスーパー「ホールフーズ・マーケット」のホノルル旗艦店が入居を予定しています。同スーパーは統計上、出店した近隣の地価上昇率に好影響を及ぼすことで知られており、そのブランド力は本物件の資産価値にもプラスに作用することが予想されます。

更に、現在ホノルルで進められている「アラモアナ・センター」から「ダニエル・K・イノウエ国際空港」(旧名:ホノルル国際空港)を経由し、ホノルルの西側の都市「カポレイ」へと抜ける鉄道路線「HART(2025年全線開通予定)」の駅(ダニエル・K・イノウエ国際空港まで約14分、隣のアラモアナ・センター駅まで約2分)が、本物件から徒歩2分程度の場所に誕生予定となっています。

ハワイ特選物件・‘A‘ali‘iリテールスペース01 ハワイ特選物件・‘A‘ali‘iリテールスペース02

観光客の増加に伴うホテル需要の拡大や、都心で働く人たちによる賃貸需要を背景に、ホノルル中心部では小型ユニットのコンドミニアムの人気が非常に高い状況にあり、隣接する高級コンド「アエオ」でもStudioユニット(38㎡)が発売後すぐに完売。また、同じくワードビレッジ内に誕生するコンドミニアム「ケ キロハナ」も、ハワイ在住者向けに売り出された375戸がわずか4日間で完売しています。
今回ご紹介する「アアリイ」は、Studioと1Bedのユニットが大部分を占めるなど、人気の小型ユニットが中心である上に、「アエオ」などの近隣物件と比べて価格もお手頃な水準となっているため、一般販売前より熱い視線が注がれており、一般販売後も好調な売れ行きになることが予想されます。
近日一般向けの販売が開始される予定です。ご興味をお持ちの方は、是非お気軽にお問い合わせください。

※本物件、並びにワードビレッジのイメージ画像、完成予想図などは開発計画段階の図面を基に描いたものであり、実際とは異なります。また、将来変更される可能性があります。

「‘A‘ali‘i((アアリイ)」予定販売価格

5,000万円台~15,000万円台 (Studio~2BR)
※詳細はお気軽にお問合せください。

お問い合わせ用Webフォーム、フリーダイヤル(0120-978-055)、又はE-mailにてお気軽にお問い合わせください。(日祝を除く毎日10:00~19:00)

「‘A‘ali‘i((アアリイ)」間取り例情報

ハワイ特選物件・アアリイ間取り Studio(349SF) ハワイ特選物件・アアリイ間取り 1BR(369SF)
ハワイ特選物件・アアリイ間取り 1BR(430SF) ハワイ特選物件・アアリイ間取り 1BR(559SF)
ハワイ特選物件・アアリイ間取り 2BR(820SF) ハワイ特選物件・アアリイ間取り 2BR(836SF)

「‘A‘ali‘i(アアリイ)」ロケーション

「アアリイ」が誕生する「カカアコ」エリアは、ホノルルの空の玄関口である「ダニエル・K・イノウエ国際空港」(旧名:ホノルル国際空港)から車で15分程度と好アクセスであり、本物件は遠浅で波も穏やかな人気ビーチ「アラ モアナ ビーチパーク」まで徒歩約9分、日本人にも人気があるハワイ最大のショッピングモール「アラ モアナ センター」までも同11分と近距離にあるなど、ショッピングやグルメ、アクティビティ、エンターテインメントといったハワイの魅力を存分に堪能できる抜群のロケーションを誇ります。

‘A‘ali‘iロケーション

アメリカの大手デベロッパー「ハワード ヒューズ」が、「カカアコ」をワイキキと並ぶ新たな生活・ビジネス・観光の中心エリアとすることを目指して推進している、大規模タウンシップ開発プロジェクト「ワードビレッジ」は、“全てのモノがここで手に入る街”というコンセプトのもと、エリア内には高級コンドミニアムや高級オフィスのほか、全米人気オーガニックスーパー「ホールフーズ マーケット」のホノルル旗艦店や、ショップ、レストラン、カフェ、劇場、公園など、数多くの施設が一体的に開発されます。「ワードビレッジ」では万全に練られた全体計画のもと、人の流れや街の景観も変えていく再開発計画が進められており、将来的にも街の完成と共に、エリアのブランド価値向上が期待されています。
また、「ハワード ヒューズ」は本物件から約400mの至近に広がる「ケワロ湾」の改修や沿岸の再開発計画も発表しており、ヨットハーバー脇に開発される低層施設に、小売店やレストラン、バー、カフェ、ライブハウスなどが入居する予定であるなど、周辺はおしゃれで魅力に溢れたウォーターフロント・エリアへと生まれ変わることでしょう。

ワードビレッジ・マスタープラン

更に、「アアリイ」から徒歩2分程度の至近には、現在ホノルルで進められている「アラ モアナ センター」から「ダニエル・K・イノウエ国際空港」を経由し、ホノルルの西側の都市「カポレイ」へと抜ける鉄道路線「HART(2025年全線開通予定)」の駅(ダニエル・K・イノウエ国際空港まで約14分 隣のアラ モアナ センター駅まで約2分)が建設される予定であり、交通利便性の更なる向上に加え、資産価値の面でも大きなプラス効果が期待されます。

開発会社「Howard Hughes Corporation」

「アアリイ」の開発を手掛けるのは、ニューヨーク証券取引所に上場する、アメリカ屈指の大手デベロッパー「Howard Hughes Corporation(ハワード ヒューズ)」。“地球上の富の半分を持つ男”と言われた大富豪ハワード・ヒューズ氏によって設立された同社は、大型複合開発に定評がある会社として知られ、現在はハワイをはじめとするアメリカ18州で事業を展開し、数々の輝かしい成功を収めています。

アナハ 外観 ワイエア  室内
ワイエア 外観 ワイエア 共有施設

設計事務所「Solomon Cordwell Buenz」

主に担当するのは、受賞歴があり、シカゴを本拠とする著名建築事務所「Solomon Cordwell Buenz」。同事務所はハワイでは、ワードビレッジ内で開発中の波打つガラスファサードが印象的な超高級コンドミニアム「アナハ」や、日本人人気の高いアラモアナショッピングセンター内に完成した超高級コンドミニアム「ワンアラモアナ」を手掛けたことでも知られており、シカゴを中心にこれまでも高層コンドミニアム、高層オフィス、教育機関、病院などにおいて、豊富な実績を誇ります。

アナハ State & Chestnut

「‘A‘ali‘i(アアリイ)」共有施設

「アアリイ」の8階・42階にはプール、フィットネスクラブ、ジャグジー、BBQエリア、子供用プレイエリア、イベントルーム、ヨガスタジオ、スカイラウンジ、ドッグパークなど、日常をより豊かにする充実した共有施設が設置される予定です。

「ワードビレッジ」 イメージ写真

「ワードビレッジ」には、“全てのモノがここで手に入る街”というコンセプトのもと、高級コンドミニアムや高級オフィスのほか、全米人気オーガニックスーパー「ホールフーズ マーケット」のホノルル旗艦店や、ショップ、レストラン、カフェ、劇場、公園など、数多くの施設が一体的に開発されます。

ホールフーズマーケット ワードビレッジ 公園
全米で大人気のオーガニックスーパー「ホールフーズ マーケット」のホノルル旗艦店が隣接。 ワードビレッジ内には緑豊かな公園も設置予定。美しい自然と利便性が共存する心地良い住環境が広がります。
ワードビレッジ 道路 ワードビレッジ ヨガ教室
再開発に伴いエリア内では道路の新設・改修も進行。
自転車専用レーンの設置も計画されています。
ヨガ教室やファーマーズマーケットなど、居住者や地域住民のコミュニティ形成のためのイベント開催も計画。
NOBU Honolulu アウアヒ通り
世界的に人気の創作和食レストラン「NOBU」まで徒歩約5分。現地食材を活かした絶品料理が堪能できます。 緑が溢れるエリア内には、商業施設やショップ、レストランなど、今後も新施設が続々と誕生予定です。
アラモアナ ビーチパーク ワード16シアター
「アラモアナ ビーチパーク」まで徒歩9分圏。
マリンスポーツなども気軽に楽しめます。
斜向かいにはホノルル最大のシネマコンプレックス「ワード 16 シアター」。最新設備が揃った人気スポット。

お問い合わせ用Webフォーム、フリーダイヤル(0120-978-055)、又はE-mailにてお気軽にお問い合わせください。(日祝を除く毎日10:00~19:00)

This is not intended to be an offer to sell nor a solicitation of offers to buy real estate in the Ward Village development or the ‘A‘ali‘i condominium to residents of any other jurisdiction where prohibited by law. Ward Village is a proposed planned master development in Honolulu, Hawaii that does not yet exist. Copyright 2018. Equal Housing Opportunity.

(参考訳)本広告は、ワードビレッジまたはアアリイ・コンドミニアムの不動産を、法律により禁じられた他の法域の居住者を対象に販売を申込むものでも、購入申込みを勧誘するものではありません。ワードビレッジはハワイ州ホノルルにおける都市計画であり、まだ計画段階です。本広告における写真や予想図、その他のイメージなどはワードビレッジ内の実際の設備や施設と同様ではなく、この開発計画物件の購入やリースを決定する要素とするべきではありません。