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売買物件[物件詳細情報]

アメリカ アエオ( Ae'o )

(写真01)
種別 コンドミニアム (2018年完成予定)
国/エリア アメリカ / ホノルル
開発会社 Howard Hughes Corporation
所在地 1001 Queen Street
基本情報 総戸数466戸 (40階建て)
タイプ 間取り 参考価格 専有面積 お気に入りに追加
タイプA 1Bed 8,872万円 (790,000USD) 57㎡ お気に入りに追加
タイプB 2Bed 12,645万円 (1,126,000USD) 80㎡ お気に入りに追加
タイプC 3Bed 20,472万円 (1,823,000USD) 124㎡ お気に入りに追加

※ユニット価格は階数、諸条件などにより上下します。詳細はお問い合わせください。


設備・条件 学校近い、病院近い、プール、ジム、スパ、プレイグラウンド、BBQエリア、サウナ、展望デッキ、先行販売、永久所有権、ラウンジ、カラオケルーム、ドッグランエリア、シアタールーム
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「Ae’o(アエオ)」は、世界屈指の美しいビーチリゾートが広がるハワイ経済の中心地「ホノルル」にある、ハワイ最大の人気ショッピングモール「アラ・モアナ・センター」と隣接する「カカアコ」エリアで、アメリカの大手デベロッパーが推進する60エーカーにも及ぶ大規模タウンシップ開発プロジェクト「ワードビレッジ」の一角に2018年誕生予定、40階建て、全466邸の高級コンドミニアム(高級マンション)です。

日本人にも観光人気が高い「ワイキキ」と、ハワイのビジネス・政治の中心地である官庁街「ダウンタウン」に挟まれた絶好のロケーションに位置し、ホノルルの新たな生活・ビジネス・観光の中心エリアとなることを目指して開発が進む、大規模タウンシップ開発プロジェクト「ワードビレッジ」は、“全てのモノがここで手に入る街”というコンセプトのもと、エリア内には15年間で高級コンドミニアム22棟や高級オフィスのほか、全米人気オーガニック食品チェーン大手「ホールフーズ・マーケット」のホノルル旗艦店や、ショップ、レストラン、カフェ、劇場、公園など、数多くの施設が一体的に開発。「ワードビレッジ」では万全に練られた全体計画のもと、人の流れや街の景観も変えていく再開発計画が進められており、将来的にも街の完成と共に、エリアのブランド価値向上が期待されています。

今回ご紹介する「アエオ」の最も注目される点は、建物の1階に併設される全米で大人気の「ホールフーズ・マーケット」。特にこの「ホールフーズ・マーケット」はホノルル旗艦店ともなるため、国内外問わず誕生が待ちわびられるなど大きな期待が寄せられています。近くに大きなグローサリーショップもなく、「ワードビレッジ」内や近隣の住民も多く利用することが予想される中、「アエオ」は「ワードビレッジ」内で唯一雨に濡れることなく「ホールフーズ・マーケット」に行ける、高い生活利便性を享受できる優れた好ロケーションを誇っています。
更に、現在ホノルルで進められている「アラ・モアナ・センター」から「ダニエル・K・イノウエ国際空港」(旧名:ホノルル国際空港)を経由し、ホノルルの西側の都市「カポレイ」へと抜ける鉄道路線「HART(2025年全線開通予定)」の駅(ダニエル・K・イノウエ国際空港まで約14分 隣のアラモアナセンター駅まで約2分)が本物件から徒歩5分圏に建設される予定と、交通利便性の更なる向上が期待され、統計上、出店した近隣周辺の地価上昇率に好影響を及ぼすブランド力を持っている「ホールフーズ・マーケット」と併せて「アエオ」の資産価値にもプラスに作用することが予想されます。
また、本物件の1階にはリテール店も入居するほか、道向かいにはハワイで一番大きな巨大シネマコンプレックス「ワード 16 シアター」もある上、ハワイの多くの木々が繁る緑豊かな約4エーカーの公園やヨットハーバーにも近く、そして日本人にも人気があるハワイ最大のショッピングモール「アラ・モアナ・センター」も徒歩11分と、抜群の住環境を誇ります。

本タウンシップ開発を手掛けるのは、ニューヨーク証券取引所に上場する、アメリカ屈指の大手デベロッパー「Howard Hughes Corporation(ハワード・ヒューズ)」。“地球上の富の半分を持つ男”と言われた大富豪ハワード・ヒューズ氏によって設立された同社は、大型複合開発に定評がある会社として知られ、現在はハワイをはじめとするアメリカ18州で事業を展開し、数々の輝かしい成功を収めています。
また、「アエオ」の設計を担当するのは、独自の美学をもとに生み出される、革新的かつエレガントなデザインが国際的に高い評価を受けている、アメリカを代表する建築事務所「Bohlin Cywinski Jackson(ボーリン・シウィンスキー・ジャクソン)」。銀座、ニューヨーク、ロンドン、パリといった世界主要都市の「アップルストア」や、小売業において最も優れたデザインの店舗に贈られる「EUROSHOP Retail Design Award 2012」を受賞した「ユニクロ」の上海グローバル旗艦店、カリフォルニアにある「ピクサー・アニメーション・スタジオ」の本社など、数多くの注目プロジェクトに携わってきた同事務所は、マイクロソフトの創業者であるビル・ゲイツ氏が、シアトル郊外のワシントン湖畔に所有する大豪邸の設計を手掛けたことでも知られています。

ハワイの暖かな太陽の光が差し込むガラスファサードが、居心地の良い開放的な住空間を演出する「アエオ」は、全ユニットがオーシャンビュー(一部パーシャルオーシャンビューを含む)となっており、プール、ジム、サウナ、スパ、シアタールーム、ラウンジ、カラオケルーム、ドッグランエリア、子供用プレイエリアなど、日常をより豊かにする共有施設も充実。また、屋上にはパーティーなどを開くこともできる屋上テラスが備えられており、「アエオ」に居を構えれば、ホノルルの美しく雄大な海や鮮やかな夕陽を眺めながら、優雅で贅沢な時間を満喫することができるでしょう。

「アエオ」は、至近に開発される最高級コンドミニアムよりお求めやすい価格帯となっています。
ご興味をお持ちの方は、是非お早めにお問い合わせください。



This is not intended to be an offer to sell nor a solicitation of offers to buy real estate in the Ward Village development or the Ae’o condominium to residents of any other jurisdiction where prohibited by law. Ward Village is a proposed planned master development in Honolulu, Hawaii that does not yet exist. Copyright 2015. Equal Housing Opportunity


(参考訳)本広告は、ワードビレッジまたはアエオ・コンドミニアムの不動産を、法律により禁じられた他の法域の居住者を対象に販売を申込むものでも、購入申込みを勧誘するものではありません。ワードビレッジはハワイ州ホノルルにおける都市計画であり、まだ計画段階です。本広告における写真や予想図、その他のイメージなどはワードビレッジ内の実際の設備や施設と同様ではなく、この開発計画物件の購入やリースを決定する要素とするべきではありません。

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