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売買物件[物件詳細情報]

フィリピン ワン レイクショア ドライブ( One Lakeshore Drive )

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種別 コンドミニアム (2020年完成予定)
国/エリア フィリピン / その他エリア
開発会社 Suntrust Properties(Megaworld Group)
所在地 Lakeshore Drive, Davao Park District, Lanang, Davao City
基本情報 総戸数1420戸 (21階建て)
タイプ 間取り 参考価格 専有面積 お気に入りに追加
タイプA Studio 550万円 (2,569,928PHP) 24㎡ お気に入りに追加
タイプB 1Bed 1,130万円 (5,279,387PHP) 45㎡ お気に入りに追加
タイプC 2Bed 1,727万円 (8,070,653PHP) 70㎡ お気に入りに追加

※ユニット価格は階数、諸条件などにより上下します。詳細はお問い合わせください。


設備・条件 プール、ジム、プレイグラウンド、ビジネスセンター、先行販売、リテールアーケード、アウトドア・フィットネスステーション、ラウンジ、デイケアセンター、ファンクションルーム
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「One Lakeshore Drive(ワン レイクショア ドライブ)」は、フィリピン南部における政治・経済・文化の中心地「ダバオ」の人気ショッピングモール周辺を、活気溢れるビジネスセンターへと変貌させることを目指して進められる大規模タウンシップ開発の一角に、2020年誕生予定、4棟構成、21階建て、全1420戸の高級コンドミニアム(高級マンション)です。

本物件の開発は、フィリピンの大富豪アンドリュー・タン氏が率いる財閥企業「アライアンス・グローバル・グループ」の傘下で、国内三大デベロッパーの一角を占める「Megaworld」グループが担当。“Live-Work-Play-Learn”が統合した、質の高いコミュニティの提供を目指す「Megaworld」は、大規模なタウンシップ開発に定評があり、同分野におけるフィリピンのパイオニア的な存在として、マニラ首都圏を中心に豊富な開発実績を誇ります。

現在同社は、多くの企業が活動するダバオのビジネス中心地(CBD)を創り上げるべく、ミンダナオ島で初めて手掛けるタウンシップ開発プロジェクト「Davao Park District」を推進。ミンダナオ島最大のショッピングモール「SMラナン プレミア」の周辺一帯、11.2ヘクタールに及ぶ広大な敷地に、住宅や金融センター、BPOオフィス、学校などを一体的に開発する計画で、「ワン レイクショア ドライブ」はそのエリア中心部という絶好のロケーションに誕生します。

近年、ダバオをIT産業の集積地とすることを目指した「シリコン・ガルフ」構想の下で、欧米の大手BPO企業などが相次いで進出している中、マニラ首都圏やセブ都市圏に比べて開発余地が大きく、外国人駐在員が好んで入居する高級コンドミニアムなどの整備も遅れているダバオでは、本物件が誕生する新街区「Davao Park District」以外にも複数の大型再開発が進行。ダバオ国際空港を起点にLRT(軽量高架鉄道)の敷設計画も浮上しているなど、街の魅力や利便性を高める様々なプロジェクトが進行する中、本物件も将来的な資産価値の上昇が期待されます。
また、外国人駐在員などの増加が見込まれる中、人気ショッピングモールを至近に収め、職住近接の恵まれた住環境が広がる「ワン レイクショア ドライブ」は、拡大する賃貸需要の受け皿として高い人気を集めることでしょう。

さらに、温暖で過ごしやすい気候や豊かな自然、良好な治安、日系人も多く親日的、といった様々な魅力が詰まったダバオは、フィリピン観光省や多くのメディアから「フィリピンで最も住みやすい都市」と評され、ロングステイ先としての人気も高まりつつあります。
最先端の医療設備を備え、日本人対応ヘルプデスクも設置している「ダバオ ドクターズ ホスピタル」を筆頭に、充実した設備を有する複数の総合病院を車で10~20分圏内に収めるなど、海外生活において心配な医療面でも安心感があり、日本人でも生活しやすいロケーションを誇る本物件は、セカンドハウスとしての活用にも適しています。

ご興味をお持ちの方は、是非お早めにお問合せください。

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