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売買物件[物件詳細情報]

フィリピン ハーバード スイーツ( Harvard Suites )

(写真01)
種別 コンドミニアム (2019年完成予定)
国/エリア フィリピン / マニラ市
開発会社 Ascott Resources & Development Corp.
所在地 Taft Avenue Corner Quirino Ave. Malate Manila, Philippines
基本情報 総戸数624戸 (41階建て)
タイプ 間取り 参考価格 専有面積 お気に入りに追加
タイプA 4Bed 537万円 (2,364,863PHP) 20㎡ お気に入りに追加
タイプB 4Bed 562万円 (2,477,318PHP) 21㎡ お気に入りに追加

※ユニット価格は階数、諸条件などにより上下します。詳細はお問い合わせください。


設備・条件 学校近い、病院近い、プール、ジム、スパ、家具付、Wi-Fi、展望デッキ、カフェテリア、先行販売、多目的ラウンジ、ジョギングパス、スカイラウンジ、リテール
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「Harvard Suites(ハーバード スイーツ)」は、スペイン統治時代の歴史的な建築物が残り、過去と現在が入り混じった魅力的な街並みが広がるフィリピンの首都「マニラ市」において、有名大学が数多く集まることで知られる学術エリアの駅至近の好立地に2019年の誕生を予定している、「ドミトリー」「コンドミニアム」「ホテル」が一体となった41階建ての複合ビルです。 今回弊社でご紹介するのは、近隣の大学に通う学生から長期に渡って安定した賃貸需要が期待できる、11~34階部分のドミトリーユニット(学生向けマンション)、全624戸です。

このドミトリーユニットは、ワンルームの部屋を複数人の学生でシェアして生活するもので、学生にとっては設備に恵まれた学校近くの住居に低コストで住める一方、投資家にとっては通常賃貸時よりも1部屋当たりの賃料収入を拡大でき、満床稼働となれば非常に高い賃貸利回りを期待できるため、投資用物件として大変魅力があります。 さらに、各ユニットはベッドや勉強机、クローゼットで構成されるパーソナルスペース(学生ごとに割当)のほか、電子レンジ、キッチンキャビネットなど、生活に最低限必要となる家具・家電が付随して提供されるため、完成時に追加で備える家具・家電は少なく、手間いらずです。加えて、プール、ジム、スパ、カフェ、ラウンジ、リテールといった充実した共有施設が備えられるほか、Wi-Fi環境も整備されるなど、本物件には学生を惹き付ける上で有利に働く要素が数多く詰まっています。

「ハーバード スイーツ」が面するタフトアベニュー周辺は、マニラ首都圏屈指の学術エリアとして知られており、本物件から直線2km圏内には国内の有名大学や大学院が10校以上も集積。フィリピン最古の国立大学、かつ国内最高学府である「フィリピン大学」のマニラ校(医学系の学部 学生数 約5900人)や、エリート富裕層の子息・令嬢が多く通うことで知られる私学最高峰の「デ・ラ・サル大学(学生数 約1.6万人)」といった名門校も徒歩10分圏内に収めます。
これは、日本に例えれば東京大学と慶應義塾大学という国立・私立の最高峰を徒歩圏に収めることに相当するものであり、本物件は学生向けマンションを安定的に運用する上で、非常に恵まれたロケーションにあると言えるでしょう。

また、本物件からは豊富な品ぞろえで学生からも人気の大型ショッピングモール「ロビンソンズ・プレイス・マニラ」まで車で約5分と近距離。さらに、国内最大級の規模の誇るフィリピン大学付属の国立総合病院「フィリピン・ジェネラル・ホスピタル」まで徒歩約10分と、周辺には学生にとって生活しやすい住環境が広がっています。加えて、マニラ市内を南北に通るLRT(軽量高架鉄道)1号線「キリノ駅」がほぼ目の前にあるほか、マカティCBDまでも車で最短15分程度と、他エリアへのアクセス性にも優れています。

有名大学近くの学生向けマンションに投資できる機会は大変希少であり、「ハーバード スイーツ」は国内外の投資家から高い人気を集めることが予想されますので、ご興味をお持ちの方は、是非お早めにお問合せください。


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