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売買物件[物件詳細情報]

フィリピン カリスト( Callisto )

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種別 コンドミニアム (2022年完成予定)
国/エリア フィリピン / マカティ市
開発会社 Alveo Land
所在地 Circuit Makati, Makati, Metro Manila
基本情報 総戸数430戸 (38階建て)
タイプ 間取り 参考価格 専有面積 お気に入りに追加
タイプA Studio 909万円 (4,060,000PHP) 29㎡ お気に入りに追加
タイプB 1Bed 1,882万円 (8,400,000PHP) 60㎡ お気に入りに追加
タイプC 2Bed 2,854万円 (12,740,000PHP) 91㎡ お気に入りに追加
タイプD 3Bed 3,920万円 (17,500,000PHP) 125㎡ お気に入りに追加

※ユニット価格は階数、諸条件などにより上下します。詳細はお問い合わせください。


設備・条件 病院近い、プール、ジム、プレイグラウンド、図書室、ゲームルーム、先行販売、リテール、ファンクションルーム、会議室、ラウンジ、芝生エリア
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摩天楼が広がるフィリピン経済の中心地「マカティCBD」から北へ直線約1.5km、数々の都市開発を成功させてきた同国最大手の不動産開発会社が、マニラ湾に注ぐパッシグ川沿いで進める大規模タウンシップ開発計画「サーキット マカティ」の一角を担う、高級コンドミニアム「Callisto(カリスト)」。 今回ご紹介するのは、2022年に誕生を予定している、38階建て、全430戸の「Tower 1」です。

2008年まで競馬場として利用されていた21ヘクタールにも及ぶ広大な敷地に、フィリピンNo.1デベロッパー「Ayala Land」がグループの英知を結集して創り上げる新生活街区「サーキット マカティ」は、全長約200mに渡ってお洒落なショップや飲食店が建ち並ぶ「サーキットレーン」を中心に配し、その周辺に高級コンドミニアム、ショッピングモールといった生活施設から、オフィスビル、ホテル、大型劇場、サッカー場、ゴーカート場、野外イベント広場などのビジネス・エンターテインメント施設まで幅広く建設
エンターテインメント施設の多くは既に完成しており、流行に敏感な若者を中心に新たな人気スポットとなりつつあるなど、圧倒的な規模感と才知に満ちた先進性が漂う新街区は、Ayalaグループがこれまで手掛けてきた「マカティCBD」「BGC」など、フィリピンを代表する大規模都市開発と同様に、開発の進展と共に街全体の付加価値・ブランド価値が高まっていくことが期待されます。

「カリスト」の開発は、Ayalaグループのアッパーミドル層向けの住宅開発を担う中核子会社「Alveo Land」が担当。充実した施設を足元に収め、日常のショッピングやグルメからエンターテインメントまでをエリア内で完結させることも可能な本物件は、都心部で働くビジネス層を中心に高い賃貸人気を集めることが予想されます。特に本物件が完成する前に、「サーキット マカティ」の主要施設は完成しており、生活利便性が増す新街区の完成と共に、本エリアの魅力がさらに増すことが期待されます。
また、「サーキット マカティ」と「マカティCBD」の間を繋ぐサウスアベニューは、本開発に併せて道路の拡張工事が行われる予定で、両エリアの移動がより一層スムーズになることが見込まれる点も「カリスト」に対する賃貸需要にとっては大きなプラスとなるでしょう。

世界No.1の市場に成長しているコールセンター事業を筆頭に、成長産業であるBPO(ビジネス・プロセス・アウトソーシング)拠点のひとつでもあるフィリピン経済の中心地「マカティCBD」には、国内外からの人口流入が継続。中でも、高級コンドミニアムを好む外国人駐在員は、「サーキット マカティ」の様に、住居・オフィス・商業施設が同じエリア内に揃った、洗練された都市開発エリアに多く居住しています。
マカティCBD内の開発余地が残り少なく、魅力的なコンドミニアムの新規供給も限られてきている中、今後は「カリスト」のような高い利便性と付加価値を兼ね備えた都心近郊のコンドミニアムへの需要が拡大していくことが期待されます。

ご興味をお持ちの方は、是非お早めにお問合せください。

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