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2018.02.19
在外フィリピン人送金額、17年通年は4.3%増の280億ドル

フィリピン中央銀行によると、2017年通年のフィリピン人海外出稼ぎ労働者(OFW)を含む在外フィリピン人からの送金額(銀行経由のみ)は、前年比4.3%増の280億6,000万ドルだった。地域別では、アジアが7.3%増、米国が5.5%増、中東が3.4%増、欧州が1.5%とそれぞれ伸びた。なお、17年12月の同送金額は単月で過去最高となる27億4,100万ドルを記録した。

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投稿更新日:2018年02月19日