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2019.09.10
マレーシア不動産大手UEM、新規住宅プロジェクト15件を来年分譲へ

マレーシアの不動産開発大手UEMサンライズは、来年に首都圏やジョホール州で新規住宅プロジェクト15件の分譲を開始する見通しであることを明らかにした。開発後の物件価値は20億2,000万リンギ(約520億円)に上る見込み。

セリン・ハイツ(スランゴール州バンギ)、エクイン・ランド(同スリクンバンガン)、アスピラ・パークホームズ、アスピラ・レイクホームズ、エストゥアリ・ガーデンズ、セナディ・ヒルズ(ジョホール州)など、多くのプロジェクトで分譲開始が来年下半期(7~12月)に集中する見通しだという。


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投稿更新日:2019年09月10日