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売買物件[物件詳細情報]

フィリピン ブリクストン プレイス( Brixton Place )

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種別 コンドミニアム (2022年完成予定)
国/エリア フィリピン / パシッグ市
開発会社 DMCI Homes
所在地 27 Brixton St., Kapitolyo, Pasig City
基本情報 総戸数2177戸 (46階建て)
タイプ 間取り 参考価格 専有面積 お気に入りに追加
タイプA 1Bed 524万円 (2,483,000PHP) 26㎡ お気に入りに追加
タイプB 2Bed 717万円 (3,400,000PHP) 42㎡ お気に入りに追加

※ユニット価格は階数、諸条件などにより上下します。詳細はお問い合わせください。


設備・条件 学校近い、病院近い、ゴルフ場近い、プール、ジム、プレイグラウンド、バスケットボールコート、展望デッキ、図書室、屋上庭園、セキュリティゲート、先行販売、ゲームエリア、アウトドアフィットネスエリア、スカイラウンジ、AVルーム
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「Brixton Place(ブリクストン プレイス)」は、マニラ首都圏第二のビジネス中心地「オルティガス」を徒歩圏に収めるなど、首都圏の主要なビジネスエリアへのアクセス性に優れた好ロケーションで開発が進む、2棟構成、45階建てのコンドミニアムです。


先行して販売が開始された第1フェーズ「Brent Tower」(全971戸/ 2021年完成予定)が、わずか2ヵ月でほぼ完売となるなど大変高い人気を集めた中、今回は第2フェーズ「Weston Tower」(全1206戸/ 2022年完成予定)をご紹介します。


開発を手掛けるのは、フィリピンNo.1建設会社をグループ内に抱える巨大複合企業「DMCI Holdings」の子会社である「DMCI Homes」。建築会社として創業した「DMCI」は、これまでにシャングリラ、フェアモント、ラッフルズ等の高級ホテルから、大型ショッピングモール、高級オフィスタワー、国際線ターミナル、インフラ建設、そして海外ではブルネイ国王の宮殿まで、数多くの物件・インフラを施工しています。


フィリピン屈指の確かな施工技術を生かした高品質な物件を、企画、建築、販売の全てをグループ内で担うことにより、割安感のある価格で提供することで知られる「DMCI Homes」は、完成後の物件管理や居住者のコミュニティの構築といったサービス面にも大変定評がある、フィリピンを代表するデベロッパーのひとつです。


4000万人の読者を抱える世界最大の定期刊行誌「Reader's Digest」が、一般消費者に対して行うブランド調査「Trusted Brand Awards in Asia」において、「DMCI Homes」は5年連続(2012~2016年)で金賞を受賞するなど、現地では「DMCI」ブランドへの信頼は厚く、「ブリクストン プレイス」はローカルの賃貸需要を取り込みやすい物件と言えます。


「ブリクストン プレイス」には、5フロアごとに吹き抜け空間を設ける独自技法「Lumiventt Design Technology」が採用されており、自然の光を建物内に取り入れるだけではなく、各フロアを通り抜ける爽やかな風が心地良さを演出。また、プール、ジム、AVルーム、ゲームエリア、スカイラウンジ、バスケットボールコート、アウトドアフィットネスエリア、スカイガーデンなど、比較的お手頃な価格帯でありながら高級レジデンス顔負けの充実した共有施設も備えられます。


本物件はフィリピンの大企業「サンミゲル」「ジョリビー」の本社や外資系大手企業、アジア開発銀行本部などが集まる「オルティガス」まで徒歩約15分と近距離。また、フィリピン経済の中心地「マカティCBD」や、発展著しい近未来都市「ボニファシオ・グローバルシティ」も通勤圏(車で15分前後)に収めるなど、首都圏三大ビジネスエリアの全てに容易にアクセスできる恵まれたロケーションを誇ります。


さらに現在、本物件の至近を通る「サンタモニカ通り」と、パシッグ川を挟んだ対岸の「ロートン通り」を橋で繋ぐ計画が浮上しており、グローバルシティへのアクセス性の向上も期待されています。モータリゼーションの進展と共に、通勤・帰宅ラッシュ時の交通渋滞が激しくなる中、都心で働くローカル層はビジネスエリア近くでの居住を好む傾向にあり、「ブリクストン プレイス」はそうした人々の通勤ニーズに応える上で最適な物件と言えるでしょう。


本物件の直線1.5km圏内には、国内最大級の規模を誇る巨大ショッピングモール「SMメガモール」、高級ショッピングモール「シャングリラ・プラザ」など人気商業施設が数多くあり、生活利便性は抜群。更に、直線約1kmの場所では大型ショッピングモール、スーパー、公園、オフィス、シネマ、高層レジデンスが集積する「Capitol Commons」の開発も進行しているなど、オルティガスとグローバルシティの間に位置する本物件の周辺一帯は、両地域の拡大と共に一段の発展が見込まれている注目のエリアでもあります。

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