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売買物件[物件詳細情報]

シンガポール ワン ホーランド ビレッジ( One Holland Village Residences )

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種別 コンドミニアム (2024年完成予定)
国/エリア シンガポール / クイーンズタウン周辺
開発会社 積水ハウス & Sino Group & Far East Organization
所在地 1, 3 & 5 Holland Village Way
基本情報 総戸数296戸 (34階建て)
タイプ 間取り 参考価格 専有面積 お気に入りに追加
タイプA 1Bed 11,314万円 (1,461,785SGD) 45㎡ お気に入りに追加
タイプB 2Bed 17,049万円 (2,202,721SGD) 64㎡ お気に入りに追加
タイプC 3Bed 20,718万円 (2,676,803SGD) 102㎡ お気に入りに追加
タイプD 4Bed 53,976万円 (6,973,621SGD) 312㎡ お気に入りに追加

※ユニット価格は階数、諸条件などにより上下します。詳細はお問い合わせください。


設備・条件 学校近い、プール、ジム、プレイグラウンド、テニスコート、BBQエリア、展望デッキ、ガーデン、先行販売、プールバー、ファンクションルーム、アウトドアラウンジ、アウトドアフィットネスエリアなど
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「One Holland Village Residences(ワン・ホーランド・ビレッジ・レジデンス)」は、シンガポールの中でも欧米人に人気の高いエリアとして知られる「ホーランド・ビレッジ」のレストラン街至近に、2024年に誕生を予定している、34階建て、全296戸の高級コンドミニアム(高級マンション)です。


本物件は、日本の不動産大手「積水ハウス」と、シンガポール最大のデベロッパー「ファーイースト・オーガニゼーション」、香港の大手デベロッパー「Sino Group(信和集団)」が共同で進める、大型複合開発プロジェクトの一環として開発。エリア内には、今回ご紹介する高層コンド棟「Sereen」のほか、低層コンド棟「Leven」、サービスレジデンス棟「Quincy Private Residences」、オフィスビル、商業施設などが設けられる予定となっています。


ホーランド・ビレッジは、1900年代前半にオランダ人コミュニティによって構築されたエリアで、いまでもヨーロッパの文化の名残を様々なところで垣間見ることができます。現在もオープンテラスのお洒落なカフェやレストラン、バーなどが多く集まる欧米人に人気のエリアとして知られており、地元のアーティストやミュージシャン、起業家などにも人気があります。


本物件はこうしたお洒落なレストラン街と隣接し、大手スーパー「Cold Strage」なども徒歩5分圏内に収めます。また、繁華街「オーチャード」までも車で約10分であるうえに、開発エリア内にも商業施設が設けられるため、恵まれた生活利便性を享受することができます。


さらに、MRTサークル線「ホーランド・ビレッジ駅」まで徒歩約7分、MRTイーストウエスト線「ブオナ・ヴィスタ駅」までも同11分と好アクセス。国内最大のビジネス街である「ラッフルズ・プレイス」まで、乗り換えせずに30分程度でアクセスすることができるなど、交通利便性にも優れたロケーションを誇ります。

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