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特別コラム&記事

特別コラム&記事(新着一覧)

2019.10.10
ベトナム南部ビンズオン省に世界貿易センターを開発へ

ベトナム南部ビンズオン省の人民委員会はこのほど、省内に国際貿易の振興拠点となる「世界貿易センター・ビンズオン(WTC BDNC)」を開発する構想を進めていることを明らかにした。 プロジェクトは、ベトナムの公営デベロッパ...[記事全文]

2019.09.05
【コラム】マニラ首都圏で進む2つの地下鉄整備プロジェクトを解説!

metromanila-subway-platform フィリピンでは、今後のさらなる成長の礎を築くべく、ドゥテルテ政権が大型インフラ整備計画「Build Build Build(ビルド・ビルド・ビルド)」を進めており、まだまだ未発達な部分の多いインフラ面を改善するための開発が各所で...[記事全文]

2019.07.24
【視察レポート】イギリス・リバプールの学生向け物件「NATEX」

リバプールのスカイライン 2019年5~6月にかけて、歴史的な建造物が多く残り、ザ・ビートルズの故郷としても有名なイギリス中西部の大都市「リバプール」の現地視察を行ってきました。 リバプールは多くの大学が集まる学術都市としての顔も持ち合わせ...[記事全文]

2019.04.10
【視察レポート】ベトナムの複合リゾート「FLC Quy Nhon Beach & Golf Resort」

column-107 ベトナム南中部ビンディン省の中核都市であり、ベトナム人の国内旅行先として高い人気を誇るリゾート地「クイニョン」で、同国最大級のデベロッパー「FLCグループ」が開発を進めている、大型複合リゾート「FLC Quy Nhon Beac...[記事全文]

2019.03.14
フィリピン中古物件のリノベーション&Airbnb運用で高利回りを実現

フィリピン中古物件&Airbnb運用のイメージ画像 目覚ましい発展が続くフィリピンですが、経済の根幹を担う「マカティCBD」などマニラ首都圏の中心部では、当面の開発余地が乏しくなってきていることから、新たに供給される物件が限られてきています。また、高成長を背景に不動産市場の好調が続い...[記事全文]

2019.02.19
フィリピン不動産/「The Seasons Residences」ショーギャラリー訪問

column-105 美しい街並みが広がるマニラ首都圏の新たなビジネス中心地「ボニファシオ・グローバルシティ」の高級新街区「Grand Central Park」で、フィリピンの大手デベロッパー「Federal Land」と「野村不動産」「三越伊勢丹HD...[記事全文]

2019.01.08
【コラム】内藤忍氏/ 海外不動産投資の進化はこれからも続く

column-102 本コラムでは、個人投資家の資産運用について、2つのことを一貫して提唱してきました。1つは、日本の個人投資家はもっと外貨資産を保有すべきということ。そして、もう1つは金融資産だけではなく、実物資産にも投資対象を広げて2つの資産のメリットを...[記事全文]

2018.08.13
【コラム】内藤忍氏/ 日銀の金融政策と海外不動産投資への影響

column-101 2018年7月は、日銀の金融政策の微妙な修正にマーケットが揺れました。金融緩和の継続は明確に表明したものの、長期金利の誘導上限を0.2%程度のレベルに引き上げると発表。黒田総裁の「従来の倍程度を念頭」というコメントによって長期金利が上昇...[記事全文]

2018.07.09
【コラム】内藤忍氏/ アジア新興国の次にくる投資対象国はどこか?

column-100 先月末からトルコとウクライナに行ってきました。主目的はウクライナのキエフにある不動産投資物件の視察でしたが、トランジットで2日間だけ滞在したイスタンブールにも投資の大きなチャンスがあることに気が付きました。 たまたまイスタンブール...[記事全文]

2018.05.07
新興国不動産投資を待ち受ける「2つのリスク」

column-104 新興国不動産投資は経済成長から得られるキャピタルゲインが大きな魅力ですが、ハイリターンが期待できる分、リスクも高くなります。 そのリスクの1つが為替です。今年に入ってから、南米のアルゼンチンペソの為替レートが対ドルで下落しています...[記事全文]

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