海外不動産の投資・購入・売却、セミナー、物件視察ツアー、海外移住はフォーランドリアルティネットワークへ

特別コラム&記事

特別コラム&記事(フィリピン)

2022.06.17
2年ぶりに「開国」したフィリピン、気になる入国要件は?

beach-boracay 外国人観光客の受け入れを2年ぶりに再開 フィリピンにとって観光業は、国内総生産(GDP)の約12.8%を占める主要産業のひとつです。フィリピンを訪れる外国人観光客は年々右肩上がりで、2019年には約826万人と過去最高を更...[記事全文]

2022.03.25
【コラム】インフラ強化を進める「セブ」、観光再開でホテル投資に注目

cebu-image 新型コロナウイルスの流行によって、この約2年間は国際的な移動が困難な状況が続きました。しかし、ワクチン接種が進展した中、今年に入ると隔離なしでの外国人旅行者の受け入れを再開する国が続々と出てきており、停止状態にあった国際観光市場...[記事全文]

2021.10.08
【コラム】BGC~オルティガスの移動を大幅短縮、カラヤン橋が正式開通

カラヤン橋の写真(DPWH提供) 2021年10月1日、フィリピンの大型インフラ整備計画「ビルド・ビルド・ビルド」の一環として建設が進められていた、マニラ首都圏の主要なビジネスエリアであるボニファシオ・グローバルシティー(BGC)とオルティガス・センターを繋ぐ連...[記事全文]

2021.06.16
コロナ禍で打撃も底打ち感の出てきたフィリピン不動産、現状と見通しは?

column-makati この1年以上に渡り、世界中を社会的にも経済的にも混乱させてきた新型コロナウイルスのパンデミック。当然ながら、コロナ禍はこれまで目覚ましい成長を続けていたフィリピン経済にも、大きな影響を与えています。 フィリピンでは...[記事全文]

2019.09.05
【コラム】マニラ首都圏で進む2つの地下鉄整備プロジェクトを解説!

metromanila-subway-platform フィリピンでは、今後のさらなる成長の礎を築くべく、ドゥテルテ政権が大型インフラ整備計画「Build Build Build(ビルド・ビルド・ビルド)」を進めており、まだまだ未発達な部分の多いインフラ面を改善するための開発が各所で...[記事全文]

2019.03.14
フィリピン中古物件のリノベーション&Airbnb運用で高利回りを実現

フィリピン中古物件&Airbnb運用のイメージ画像 目覚ましい発展が続くフィリピンですが、経済の根幹を担う「マカティCBD」などマニラ首都圏の中心部では、当面の開発余地が乏しくなってきていることから、新たに供給される物件が限られてきています。また、高成長を背景に不動産市場の好調が...[記事全文]

2019.02.19
フィリピン不動産/「The Seasons Residences」ショーギャラリー訪問

column-105 美しい街並みが広がるマニラ首都圏の新たなビジネス中心地「ボニファシオ・グローバルシティ」の高級新街区「Grand Central Park」で、フィリピンの大手デベロッパー「Federal Land」と「野村不動産」「三越伊勢丹...[記事全文]

2019.01.08
【コラム】内藤忍氏/ 海外不動産投資の進化はこれからも続く

column-102 本コラムでは、個人投資家の資産運用について、2つのことを一貫して提唱してきました。1つは、日本の個人投資家はもっと外貨資産を保有すべきということ。そして、もう1つは金融資産だけではなく、実物資産にも投資対象を広げて2つの資産のメリッ...[記事全文]

2018.08.13
【コラム】内藤忍氏/ 日銀の金融政策と海外不動産投資への影響

column-101 2018年7月は、日銀の金融政策の微妙な修正にマーケットが揺れました。金融緩和の継続は明確に表明したものの、長期金利の誘導上限を0.2%程度のレベルに引き上げると発表。黒田総裁の「従来の倍程度を念頭」というコメントによって長期金利が...[記事全文]

2018.05.07
【コラム】新興国不動産投資を待ち受ける「2つのリスク」

column-104 新興国不動産投資は経済成長から得られるキャピタルゲインが大きな魅力ですが、ハイリターンが期待できる分、リスクも高くなります。 そのリスクの1つが為替です。今年に入ってから、南米のアルゼンチンペソの為替レートが対ドルで下落しています...[記事全文]

バックナンバー検索

  • ビジネスカテゴリで検索
ビジネス 政治 金融・経済 不動産 生活 その他
  • キーワードで検索