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ニュース&トピック

ニュース&トピック(不動産)

2019.02.18 NEW
比不動産大手アヤラ、18年は住宅販売の好調で2ケタ増収益

フィリピンの不動産開発大手アヤラ・ランド(ALI)が発表した2018年連結決算は、売上高が前年比17%増の1,662億ペソ(約3,490億円)、純利益が16%増の292億ペソだった。 部門別では、住宅やオフィスを販売する不動産開発...[記事全文]

2019.02.15 NEW
シンガポールCBDの高級オフィス賃料、18年10~12月期は14.9%上昇

米不動産サービス大手コリアーズ・インターナショナルが13日に発表したシンガポールのオフィス市場のリポートによると、2018年第4四半期(10月~12月)における中央商業地区(CBD)の高級オフィス(グレードA)の平均月間賃料は、前年同期...[記事全文]

2019.02.14
京屋グループ、ワイキキのプリンセスカイウラニホテルを全面改築へ

国際興業の子会社であり、ハワイでホテルを所有・運営している京屋グループは、所有ホテルのひとつであるシェラトン・プリンセス・カイラウニ・ホテルを、33階建ての高層タワーホテルへと全面改築することを発表した。ホノルル市の認可を受けた後、20...[記事全文]

2019.02.13
阪急阪神不動産、バンコクで新たにコンド4件を開発へ

阪急阪神不動産は12日、タイの住宅開発会社セナ・デベロップメントタイと共同で、バンコク首都圏において新たにコンドミニアム4件を開発すると発表した。これにより、同社によるタイのコンドミニアム開発事業への参画件数は11件となり、戸数は9,0...[記事全文]

2019.02.08
マニラ⾸都圏のオフィス市場は好調継続、18年の新規需要は過去最⾼

⽶系不動産サービス⼤⼿コリアーズ・インターナショナル・フィリピンによると、2018年におけるマニラ⾸都圏のオフィスが過去最⾼の118万m となった。ビジネス・プロセス・アウトソーシング(BPO)企業からの需要が引き続き旺盛で、中でも⾼度...[記事全文]

2019.02.05
⻄部ガスがタイの不動産事業に参⼊、初の海外法⼈設⽴

⻄部ガスは4⽇、タイに同社初の海外現地法⼈を設⽴したと発表した。経済成⻑が続くタイで、富裕層向けの不動産開発事業や賃貸事業を展開する考えで、都市ガスの競争環境が厳しくなる中、経営の多⾓化を進める狙い。 まずは地場デベロッパーのエン...[記事全文]

2019.02.05
「シャングリラ・アット・ザ・フォート」がEV充電設備を導⼊、⽐集合住宅初

フィリピンのマニラ⾸都圏ボニファシオ・グローバル・シティー(BGC)の複合施設「シャングリラ・アット・ザ・フォート」が、このほど電気⾃動⾞(EV)の充電設備を導⼊した。62階建て、地上250mの同施設には、5つ星ホテル「シャングリラ・ア...[記事全文]

2019.01.30
マニラ首都圏の不動産市場は「いい年になる」、英ナイトフランク予測

英不動産コンサルタント大手ナイトフランクは29日、2019年のマニラ首都圏の不動産市場が、東アジアからの投資拡大や外国人旅行者の増加を背景に、活況が継続するとの見通しを示した。 ナイトフランクのフィリピン関連会社、サントス・ナイト...[記事全文]

2019.01.28
昨年末取引のホノルル史上最高額コンド、購入者は大東建託創業者

2018年12月にホノルルのコンドミニアム市場における過去最高額となる2350万ドル(約25億7,090万円)で取引されたパークレーンアラモアナのグランドペントハウスを、大東建託創業者の多田勝美氏が購入していたことが明らかとなった。 ...[記事全文]

2019.01.24
カタール投資庁、クアラルンプールで開発中の新モールに出資へ

カタール政府系ファンドのカタール投資庁(QIA)が、マレーシア・クアラルンプールのブキジャリルで開発が進むショッピングモール「パビリオン・ブキジャリル」に、出資をする方向で手続きを進めていることがわかった。今後、デューデリジェンス(資産...[記事全文]

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