海外不動産の投資・購入、セミナー、物件視察ツアー、海外移住はフォーランドリアルティネットワークへ

ニュース&トピック

ニュース&トピック(不動産)

2020.09.09
馬不動産開発IWH、中国製鉄大手MCCとジョホール州で共同開発へ

マレーシアの不動産開発会社イスカンダル・ウォーターフロント・ホールディングス(IWH)はこのほど、中国の製鉄大手中国冶金科工集団(MCC)と提携し、ジョホール州南部イスカンダル・マレーシア(イスカンダル開発地域)のスクダイで、60ヘ...[記事全文]

2020.09.08
タイ不動産市場、コロナ禍でも中級タウンハウスの需要は安定

タイの不動産開発大手サンシリ傘下で不動産総合サービスを提供するプラス・プロパティーはこのほど、販売価格300万~500万バーツ(約1,014万~1,690万円)程度の中級タウンハウス(低層集合住宅)の需要が、コロナ禍でも安定的に推移...[記事全文]

2020.09.02
タイ不動産大手スパライ、コロナ収束で今年の販売目標達成に自信

タイの不動産開発大手スパライはこのほど、国内で新型コロナウイルスの感染が収束し、低層住宅を中心に内覧客が増加していることから、2020年の予約販売目標額260億バーツ(約884億円)を達成できるとの見通しを示した。 ス...[記事全文]

2020.08.31
カンボジア政府、21年1月からキャピタルゲイン税を導入へ

カンボジア租税総局(GDT)のコン・ビボル総局長はこのほど、国の歳入を増やすため、2021年1月からキャピタルゲイン税(資産売却益税)を導入することを明らかにした。 キャピタルゲイン税は、全ての不動産や株式、外貨など全...[記事全文]

2020.08.28
大手ゼネコン鹿島、シンガポール東部に海外初の自社ビル建設へ

大手ゼネコンの鹿島は27日、シンガポールに拠点を置くアジア開発事業統括会社カジマ・デベロップメント(KD)が、同国東部でオフィスと研究施設を兼ね備えた自社ビル「カジマ・グローバル・ハブ(KGH、仮称)」の建設に着手したことを発表した...[記事全文]

2020.08.27
バンコク首都圏のコンド分譲価格、2020年は3%下落の見通し

タイの不動産コンサルタント会社テラ・メディア&コンサルティングはこのほど、2020年にバンコク首都圏で発売されるコンドミニアムの平均分譲価格が、前年比3%減の1㎡当たり8万7,000バーツ(約29万4,900円)になる...[記事全文]

2020.08.26
20年7月の米新築住宅販売は13.9%増、13年7ヵ月ぶり高水準

米商務省が発表した2020年6月の新築住宅販売件数(季節調整済・年率換算)は、前月比13.9%増の90万1,000戸となった。住宅ローン金利が歴史的な低水準にあることに加え、在宅勤務の定着で人口密度の高い都市部から郊外の大型物件への...[記事全文]

2020.08.24
シンガポール不動産市場で大型取引が活発化、価格下落が呼び水に

米系不動産仲介会社クッシュマン&ウェイクフィールド(C&W)はこのほど、シンガポールで販売価格1,000万Sドル(約7億7,000万円)以上の投資用不動産の取引が、4月以降に活発化していることを明らかにした。 C&Wに...[記事全文]

2020.08.24
20年7月の米中古住宅販売は24.7%増、過去最大の伸び

全米不動産協会(NAR)によると、2020年7月の中古住宅販売件数(季節調整済・年率換算)は、前月比24.7%増の586万戸となった。歴史的な低金利環境を追い風に、2ヶ月連続の大幅な増加(6月は同20.2%増)となり、伸び率は過去最...[記事全文]

2020.08.19
20年7月の米住宅着工件数は22.6%増、コロナ前の水準に接近

米商務省によると、2020年7月の住宅着工件数(季節調整済・年率換算)は、前月比22.6%増の149万6,000戸となった。過去最低水準の住宅ローン金利や、都市部から郊外への移住需要などを背景に、3ヵ月連続で増加しており、新型コロナ...[記事全文]

バックナンバー検索

  • ビジネスカテゴリで検索
ビジネス 政治 金融・経済 不動産 生活 その他
  • キーワードで検索