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ニュース&トピック

ニュース&トピック(米国本土)

2020.01.20
19年12月の米住宅着工件数は16.9%増の161万戸、13年ぶり高水準

米商務省が17日に発表した2019年12月の米住宅着工件数(季節調整済・年率換算)は、前月比16.9%増の160万8,000戸となり、2006年12月以来、13年ぶりの高水準を記録した。 歴史的な低水準にある住宅ロ...[記事全文]

2019.12.25
19年11月の米新築住宅販売は1.3%増、直近3ヵ月は12年ぶり高水準

米商務省によると、2019年11月の新築住宅販売件数(季節調整済み・年率換算)は、前月比1.3%増の71万9,000戸だった。一方、前回10月の数値は、当初発表の73万3,000戸から71万戸へ下方修正された。 直近3...[記事全文]

2019.12.04
九州電力が海外不動産開発に初参画、米アトランタで集合住宅

九州電力は3日、アメリカ現地法人「Kyuden Urban Development America」を設立し、ジョージア州アトランタの複合開発エリアにおける賃貸集合住宅開発事業に参画することを発表した。 九州電力が...[記事全文]

2019.11.20
19年10月の米住宅着工件数は3.8%増、低金利が追い風

米商務省が19日に発表した2019年10月の住宅着工件数(季節調整済)は年率換算で前月比3.8%増の131万4,000戸となり、2ヶ月ぶりにプラスに転じた。 また、住宅着工件数の先行指標となる10月の住宅着工許可件...[記事全文]

2019.11.05
オリックスが米商業用不動産ローン会社を買収、賃貸市場の成長見込む

総合金融サービス大手オリックスは5日、アメリカ現地法人ORIX Corporation USAを通じて、米商業用不動産ローン組成・サービシング会社Hunt Real Estate Capital(ハント・リアルエステート・キャピ...[記事全文]

2019.10.31
米FRBが3会合連続で利下げを決定、経済堅調も予防的に対応

米連邦準備理事会(FRB)は30日の米連邦公開市場委員会(FOMC)で、政策金利となるフェデラルファンド(FF)レートの誘導目標レンジを0.25ポイント引き下げ、1.5~1.75%とすることを決定した。政策金利の引き下げは3会合連続...[記事全文]

2019.10.30
米ケース・シラー20都市圏住宅価格指数、19年8月は0.2%低下

米調査会社S&Pダウ・ジョーンズ・インデックスが29日に公表したS&P/ケース・シラー住宅価格指数(20都市圏・季節調整済)は、前月比0.2%低下し215.75となった。前月比でマイナスとなるのは1年ぶり。 詳細をみる...[記事全文]

2019.10.25
19年9月米新築住宅販売件数、0.7%減の70.1万戸

米商務省によると、2019年9月の新築住宅販売件数(季節調整済み・年率換算)は、前月比0.7%減の70万1,000戸だった。在庫不足が販売抑制の一因となったものの、2ヶ月連続で70万戸を超えた。 物件価格の中央値は、前...[記事全文]

2019.09.19
米FRBが追加利下げを決定、経済堅調もリスクに「保険」かける

米連邦準備理事会(FRB)は18日に開催した米連邦公開市場委員会(FOMC)で、政策金利となるフェデラルファンド(FF)レートの誘導目標を0.25ポイント引き下げ、1.75~2.00%とすることを7対3で決定した。利下げは7月に続い...[記事全文]

2019.08.01
米FRBが0.25%の利下げを決定、10年半ぶり

米連邦準備理事会は31日に開催した米連邦公開市場委員会(FOMC)で、政策金利となるフェデラルファンドレート(FFレート)を0.25%引き下げ、年2.00~2.25%とすることを決定した。利下げに踏み切るのは、2008年12月以来と...[記事全文]

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