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ニュース&トピック

ニュース&トピック(カンボジア)

2018.06.27
駐在員の生活費ランキング、シンガポールは世界4位

米コンサルティング大手マーサーが26日発表した「2018年世界生計費調査」によると、シンガポールは外国人駐在員の生活費の高さで世界4位だった。首位は香港で、以下、東京が2位、スイス・チューリッヒが3位、韓国・ソウルが5位と続くなど、上位10...[記事全文]

2018.06.06
紀伊國屋書店、カンボジア1号店をプノンペンにオープン

紀伊國屋書店は5日、カンボジアの首都プノンペン北部「Pong Peay City」にある大型ショッピングモール「イオンモール・センソックシティ」内に、同国1号店を出店したことを明らかにした。店舗はイオンモールの1階に位置し、英文書籍や文具・...[記事全文]

2018.05.25
イオンモールのカンボジア2号店、プノンペン郊外に30日開業

イオンモールは今月30日、カンボジアの首都プノンペン北部で再開発が進む「Pong Peay City」内に、国内2号店となる「イオンモール・センソック・シティ」をオープンする。敷地面積は10万m2、延べ床面積は18万m2で、イオンモールが海...[記事全文]

2018.04.11
プノンペン中心部~国際空港間の鉄道が開通、渋滞緩和に期待

カンボジアの首都プノンペンの中心部とプノンペン国際空港を約25分で結ぶ鉄道路線が、今月10日に開通した。同路線は既存の線路を活用したもので、自動車やバイクが増加する中、年々厳しさを増す交通渋滞の緩和に繋げたい考え。当初は既存の2車両(定員約...[記事全文]

2018.03.05
プノンペン中心部~国際空港間の鉄道、4月10日に運行開始

カンボジア政府とロイヤル・レールウェイズは、カンボジアの首都プノンペンの中心部とプノンペン国際空港の間を結ぶ鉄道の運行を、4月10日に開始する方針を明らかにした。同路線は、中心部のモニボン通り沿いにある既存の鉄道駅とプノンペン国際空港間の約...[記事全文]

2018.02.20
アジア太平洋地域の不動産取引額、17年は過去最高

米調査会社リアル・キャピタル・アナリスティクス(RCA)によると、アジア太平洋地域における2017年の不動産取引額は前年比6%増の1,575億ドル(約16兆8,000億円)となり、15年に記録した過去最高を更新した。物件種別ごとにみると、コ...[記事全文]

2018.02.15
17年のカンボジア観光収入、13.3%増の36.3億ドル

カンボジア観光省によると、2017年の観光収入は前年比13.3%増の36億3,000万ドル(約3,873億円)となった。また、同国を訪れた外国人旅行者は前年比11.8%増の560万人で、国別では中国(120万人)からの旅行者が最多だった。同...[記事全文]

2018.02.05
米コンビニ「サークルK」、カンボジア1号店を開業

アメリカのコンビニエンスストア「Circle K(サークルK)」は1日、カンボジア1号店をプノンペンのトゥール・コック地区に正式オープンした。サークルKのカンボジアにおけるフランチャイズ権を持つ地場企業TH CSVグループのノルム・トン社長...[記事全文]

2018.01.15
プノンペン郊外に新国際空港を建設へ、観光客の増加に対応

カンボジア政府は、首都プノンペン郊外のカンダル州タカマオ市にある2600ヘクタールの敷地に、新たな国際空港を建設すると発表した。投資額は15億ドル(約1,650億円)程度を想定しており、空港の規模としては世界遺産アンコールワット近くのシェム...[記事全文]

2018.01.12
カンボジア中銀、18年のGDP成長率を6.9%と予測

カンボジア中央銀行はマクロ経済の安定や構造改革の進展などを背景に、2018年のGDP成長率が6.9%と高水準を維持するとの予測を示した。カンボジアの主要産業である縫製業で、欧米の一般特恵関税制度(GSP)の利用や、日本・カナダへの輸出増を通...[記事全文]

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