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ニュース&トピック
ニュース&トピック(カンボジア)
2019.09.17
プノンペンの新商業施設「B2Bパーク」、2020年開業へ
カンボジアの不動産開発会社B2Bパークは、カンボジアの首都プノンペン北部のセンソク区で開発中の新商業施設「B2Bパーク」が、2020年早々に開業する予定であることを明らかにした。 同社のトーン・シナン最高経営責任者(C...[記事全文]
2019.01.16
カンボジアの大手財閥チップモンが複合開発、米マリオット系ホテルも入居
カンボジアの大手財閥チップモン・グループは14日、政府系機関も多く集まる首都プノンペンのロシア通り沿い7マカラ区で、45階建ての複合ビルの開発に着手した。投資額は1億5,000万ドル(約162億7,500万円)で、2022年の開業を...[記事全文]
2018.12.25
「ホテル・ニッコー・プノンペン」が2022年開業へ
ホテルオークラ傘下のホテル運営会社オークラ・ニッコー・ホテルマネジメントは21日、カンボジアの首都プノンペンで建設中の「ホテル・ニッコー・プノンペン」を、2022年に開業すると発表した。ホテルの運営管理は、千葉県浦安市を拠点とするウ...[記事全文]
2018.06.06
紀伊國屋書店、カンボジア1号店をプノンペンにオープン
紀伊國屋書店は5日、カンボジアの首都プノンペン北部「Pong Peay City」にある大型ショッピングモール「イオンモール・センソックシティ」内に、同国1号店を出店したことを明らかにした。店舗はイオンモールの1階に位置し、英文書籍...[記事全文]
2018.04.11
プノンペン中心部~国際空港間の鉄道が開通、渋滞緩和に期待
カンボジアの首都プノンペンの中心部とプノンペン国際空港を約25分で結ぶ鉄道路線が、今月10日に開通した。同路線は既存の線路を活用したもので、自動車やバイクが増加する中、年々厳しさを増す交通渋滞の緩和に繋げたい考え。当初は既存の2車両...[記事全文]
2018.01.15
プノンペン郊外に新国際空港を建設へ、観光客の増加に対応
カンボジア政府は、首都プノンペン郊外のカンダル州タカマオ市にある2,600ヘクタールの敷地に、新たな国際空港を建設すると発表した。投資額は15億ドル(約1,650億円)程度を想定しており、空港の規模としては世界遺産アンコールワット近...[記事全文]
2017.12.07
カンボジアの行政都市開発エリアに高さ600mの超高層ビル建設へ
カンボジア建設省は、同国の首都プノンペン郊外で進められる行政都市開発プロジェクト「サムデク・テチョ・フン・セン・ドラゴンシティー」の一環として、高さ600mに上る超高層ビルの建設を検討していることを明らかにした。同ビルの建設が実現す...[記事全文]
2017.12.05
プノンペン近郊の衛星都市計画、第4期開発がスタート
カンボジアの首都プノンペン北西部で衛星都市開発計画「グランド・プノンペン・インターナショナル・シティー(GPPIC)」が進む中、第4期開発の一環としてフラット式住宅など300戸の建設が今月2日に開始された。第4期開発では住宅のほか、...[記事全文]
2017.11.17
アスコット、カンボジアに初のサービスレジデンスを開業
シンガポール政府系不動産開発会社キャピタランド傘下のサービスアパート運営大手アスコットは、カンボジアの首都プノンペンの新興開発地区であるダイヤモンド島に、サービスレジデンス「CASA Meridian Residence」を開業した...[記事全文]
2017.11.06
プノンペン中心部に78階建て高層ビルの開発計画が浮上
不動産デベロッパーのユエンチャン・カンボジアは、首都プノンペン中心部のチャムカーモン地区に78階建ての高層商業ビル「グローリー」を建設する計画を明らかにした。総事業費は約2億ドル(約230億円)で、2018年末の着工、2023~24...[記事全文]









