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特別コラム&記事

特別コラム&記事(不動産)

2019.03.14
フィリピン中古物件のリノベーション&Airbnb運用で高利回りを実現

フィリピン中古物件&Airbnb運用のイメージ画像 目覚ましい発展が続くフィリピンですが、経済の根幹を担う「マカティCBD」などマニラ首都圏の中心部では、当面の開発余地が乏しくなってきていることから、新たに供給される物件が限られてきています。また、高成長を背景に不動産市場の好調が続い...[記事全文]

2019.02.19
フィリピン不動産/「The Seasons Residences」ショーギャラリー訪問

column-105 美しい街並みが広がるマニラ首都圏の新たなビジネス中心地「ボニファシオ・グローバルシティ」の高級新街区「Grand Central Park」で、フィリピンの大手デベロッパー「Federal Land」と「野村不動産」「三越伊勢丹HD...[記事全文]

2019.01.08
【コラム】内藤忍氏/ 海外不動産投資の進化はこれからも続く

column-102 本コラムでは、個人投資家の資産運用について、2つのことを一貫して提唱してきました。1つは、日本の個人投資家はもっと外貨資産を保有すべきということ。そして、もう1つは金融資産だけではなく、実物資産にも投資対象を広げて2つの資産のメリットを...[記事全文]

2018.08.13
【コラム】内藤忍氏/ 日銀の金融政策と海外不動産投資への影響

column-101 2018年7月は、日銀の金融政策の微妙な修正にマーケットが揺れました。金融緩和の継続は明確に表明したものの、長期金利の誘導上限を0.2%程度のレベルに引き上げると発表。黒田総裁の「従来の倍程度を念頭」というコメントによって長期金利が上昇...[記事全文]

2018.07.09
【コラム】内藤忍氏/ アジア新興国の次にくる投資対象国はどこか?

column-100 先月末からトルコとウクライナに行ってきました。主目的はウクライナのキエフにある不動産投資物件の視察でしたが、トランジットで2日間だけ滞在したイスタンブールにも投資の大きなチャンスがあることに気が付きました。 たまたまイスタンブール...[記事全文]

2018.05.07
新興国不動産投資を待ち受ける「2つのリスク」

column-104 新興国不動産投資は経済成長から得られるキャピタルゲインが大きな魅力ですが、ハイリターンが期待できる分、リスクも高くなります。 そのリスクの1つが為替です。今年に入ってから、南米のアルゼンチンペソの為替レートが対ドルで下落しています...[記事全文]

2018.04.05
【コラム】内藤忍氏/ 先進国不動産投資のチャンスが拡大

column-99 先進国の木造築古物件は、以前から高所得者や法人税を先送りしたい経営者に投資対象として注目されてきました。国内の法定耐用年数である22年を超える築年数のものは、建物部分を4年で定額償却することができるからです。 国内の木造物件と異な...[記事全文]

2018.02.06
【コラム】内藤忍氏/ アメリカの利上げと世界経済への影響

column-98 欧米先進国の金利上昇が続いています。アメリカの長期金利の指標となる表面利率2.250%の10年物国債利回りは、3%近くまで上昇しています。これは、2014年以来約4年ぶりの高いレベルです。 アメリカが金融緩和から金利上昇に金融政策...[記事全文]

2018.02.06
【コラム】内藤忍氏/ 資産運用のトラブルに巻き込まれないために

column-103 女性専用のシェアハウスを投資家に提供してきたスマートデイズの「かぼちゃの馬車」が、サブリース契約の家賃支払いを停止したと言うことで、オーナーの混乱が続いています。被害者の会も出来ており、融資を推進した銀行も含めて、今後社会問題化していく...[記事全文]

2017.11.15
【コラム】内藤忍氏/ 新興国不動産を買う前にしておくべきこと

column-97 このコラムの読者の皆様の多くは、海外不動産投資に興味を持っていると思います。フィリピンをはじめとする新興国不動産は、値上がり益と高い賃料収入が狙える魅力的な資産です。しかし、新興国不動産投資をいきなり始めるのは、素振りをしないで、いきな...[記事全文]

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