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売買物件[物件詳細情報]

シンガポール カニングヒル ピアズ( Canninghill Piers )

(写真01)
種別 コンドミニアム (2025年完成予定)
国/エリア シンガポール / オーチャード周辺
開発会社 CapitaLand & City Developments
所在地 1 Clarke Quay, Singapore
基本情報 総戸数696戸 (48階建て+24階建て)
タイプ 間取り 参考価格 専有面積 お気に入りに追加
タイプA 1Bed 13,340万円 (1,311,750SGD) 46㎡ お気に入りに追加
タイプB 2Bed 16,251万円 (1,597,950SGD) 56㎡ お気に入りに追加
タイプC 3Bed 23,204万円 (2,281,650SGD) 80㎡ お気に入りに追加
タイプD 4Bed 35,979万円 (3,537,750SGD) 124㎡ お気に入りに追加
タイプE 5Bed 38,593万円 (3,794,800SGD) 133㎡ お気に入りに追加
タイプF 5Bed 38,593万円 (3,794,800SGD) 133㎡ お気に入りに追加

※ユニット価格は階数、諸条件などにより上下します。詳細はお問い合わせください。


設備・条件 学校近い、病院近い、プール、ジム、プレイグラウンド、BBQエリア、展望デッキ、スカイガーデン、スカイハンモック、スカイラウンジ、スカイグルメ、プールラウンジ、スチームルーム、ジョギングトラックなど
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「Canninghill Piers(カニングヒル・ピアズ)」は、シンガポール川沿いに広がる人気レストランスポット「クラーク・キー」隣接という希少性の高いプライムロケーションに、2025年に誕生を予定している、2棟構成(48階建て+24階建て)、全696戸の高級コンドミニアム(マンション)です。


本物件は、シンガポールに本部を置くアジア最大級の不動産開発会社「キャピタランド」と、大手財閥ホンリョン・グループ傘下の大手不動産開発会社「シティ・デベロップメンツ(CDL)」が共同で開発。シンガポールを代表するデベロッパー2社がタッグを組むとあって、カニングヒル・ピアズには国内外から高い関心が寄せられています。


開発予定地は、外国人駐在員や現地富裕層が好んで住む「リバーバレー地区」の人気商業施設だった「リャンコート」の跡地となります。コンドミニアム、ホテル、サービスレジデンスが一体となった複合開発の一環として誕生し、物件の下層階や地下にはレストランやスーパーマーケットも設置。また、一体開発される隣接ビルには、米ホテル大手マリオットインターナショナルが次世代旅行者向けに展開する「モクシー」ブランドのホテルや、世界最大のサービスレジデンス運営会社アスコットが展開する「サマセット」ブランドのサービスレジデンスが入居を予定しています。


本物件は、レストランやバーが建ち並ぶ「クラーク・キー」と隣接するだけでなく、ビジネス中心地「ラッフルズプレイス」と国内最大の繁華街「オーチャード」を直線1km圏内に収めており、非常に高い生活利便性を備えていると言えます。また、MRTダウンタウン線「フォート・カニング駅」と地下で直結しているため、シンガポールの空の玄関口「チャンギ国際空港」へのアクセス性にも優れています。

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