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売買物件[物件詳細情報]

マレーシア スペース レジデンシー( Space Residency )

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種別 コンドミニアム (2024年完成予定)
国/エリア マレーシア / ジョホール地区
開発会社 Linbaq Holdings
所在地 15309, Jalan Harimau, Taman Abad, 80250 Johor Bahru, Johor, Malaysia
基本情報 総戸数995戸 (60階建て)
タイプ 間取り 参考価格 専有面積 お気に入りに追加
タイプA 1Bed 1,866万円 (622,000RM) 60㎡ お気に入りに追加

※ユニット価格は階数、諸条件などにより上下します。詳細はお問い合わせください。


設備・条件 プール、ジム、先行販売、永久所有権BBQエリア、子供用プレイグラウンド、ジョギングトラック、ガーデン、ヨガデッキ、会議室、コミュニティルーム、カラオケルーム、ゲームルーム、スカッシュコート、グルメキッチン、ジャグジー、サウナ、チャイルドケア、リテールスペース、レストランなど
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「Space Residency(スペース・レジデンシ―)」は、マレーシア第2の都市ジョホールバルにおける金融・ビジネスの中心地「ジョホールバル・シティーセンター」の一角に、2024年に誕生を予定している、60階建て、全995戸の高級コンドミニアム(マンション)です。


本物件の開発は、ジョホールバルの歴史的な住宅街「センチュリー・ガーデン」の再開発計画の一環として進められるもの。全3棟からなる複合ビルのうち、2棟を超高層レジデンス(地上約230m)の「スペース・レジデンシー」として運用。残る1棟は、世界59ヵ国で500以上のホテルを運営するフランスの大手ホテルチェーン「アコー・ホテルズ」が、4つ星ブランド「ノボテル」として運用する計画となっています。


また、東南アジア初進出となる台湾発祥の紙のテーマパーク「カートンキング」も入居予定です。物件下層階は、カートンキングの世界観を反映させた商業施設「カートンキング・ストリート・モール」として運営される予定であるなど、ジョホールバルの新たなランドマークとなることが期待されています。


本物件は、シンガポールへの玄関口「コーズウェイ」の税関・出入国管理・検疫(CIQ)まで車で約10分、ジョホールの空の玄関口「セナイ国際空港」までも同約25分とアクセス性の高い場所に位置。周辺1km圏内には、ウォーターテーマパークを併設する大型モール「KSLシティ・モール」や、高級スーパー「メルカト」が入居する大型モール「プラザ・ペランギ」など複数の商業施設もあり、生活利便性にも優れています。


物件周辺は今後も継続的に再開発が進められていくことが見込まれるエリアであるため、古い街並みが刷新され、先進的な街並みへと生まれ変わると共に、「スペース・レジデンシー」の資産価値も上昇していくことが期待されます。


なお、ジョホール州の物件は通常、RM100万以上の物件でないと外国人は購入することができませんが、本物件は特例によってRM100万未満の物件でも購入が可能です。


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