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売買物件[物件詳細情報]

シンガポール ユニオン スクエア レジデンシズ( Union Square Residences )

種別 コンドミニアム (2031年完成予定)
国/エリア シンガポール / CBD周辺
開発会社 City Developments Limited
所在地 28 Havelock Road
基本情報 総戸数366戸 (40階建て)
タイプ 間取り 参考価格 専有面積 お気に入りに追加
タイプA 1Bed 16,726万円 (1,380,000SGD) 43㎡ お気に入りに追加
タイプB 2Bed 24,216万円 (1,998,000SGD) 66㎡ お気に入りに追加
タイプC 3Bed 34,178万円 (2,820,000SGD) 92㎡ お気に入りに追加
タイプD 4Bed 55,994万円 (4,620,000SGD) 141㎡ お気に入りに追加

※ユニット価格は階数、諸条件などにより上下します。詳細はお問い合わせください。


設備・条件 学校近い、病院近い、プール、ジム、スパ、ヨガスペース、ガーデン、クラブハウス、先行販売、ラウンジ、グルメパビリオン、アルフレスコダイニング、キッズプレイルーム、コワーキングスタジオなど
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「Union Square Residences(ユニオン・スクエア・レジデンシズ)」は、中心部を流れるシンガポール川沿いで進む大型複合開発プロジェクト「ユニオン・スクエア」の一環として、2031年に誕生を予定している、40階建て、全366戸の高級コンドミニアム(マンション)です。


「ユニオン・スクエア」プロジェクトは、マレーシア屈指の大富豪クエック家が運営する大手財閥企業「ホンリョン・グループ」を親会社とする、シンガポールの大手不動産開発会社「シティ・デベロップメンツ(CDL)」が推進するもの。シンガポール川とハブロック・ロードに挟まれた区画に広がる商業施設「セントラル・モール」と「セントラル・スクエア」の跡地を再開発するもので、敷地内には今回ご紹介する住宅棟「ユニオン・スクエア・レジデンシズ」のほか、高級オフィスビル「ユニオン・スクエア・セントラル」、商業施設、ホテルライセンスを有するコリビング(共同生活)施設が一体的に開発される計画となっています。


本物件は、飲食店が数多く集まる川沿いの人気商業エリア「クラーク・キー」まで徒歩5分前後と近接。MRTクラーク・キー駅(ノースイースト線)直結の「クラーク・キー・セントラル」、MRTチャイナ・タウン駅(ノースイースト線とダウンタウン線)直結の「チャイナ・タウン・ポイント」など、周辺には商業施設も数多く立地しており、中心部ならではの高い生活利便性を享受することができます。


また、CBDエリアである「ラッフルズ・プレイス」まで徒歩10分程度でアクセスが可能と、ビジネス面のことを考慮してもそのロケーションは抜群。さらに、最寄り駅となるMRT「クラーク・キー駅」からは、繁華街「オーチャード」までわずか1駅で移動することもできます。


各ユニットには、独家電大手「リープヘル」、独水栓金具大手「ハンスグローエ」、スイス衛生陶器大手「ゲベリット」、スイス家電大手「ツーク」、仏家電大手「デ・ディートリッヒ」など、欧州の有名メーカーを中心に機能的かつラグジュアリーな設備が導入される予定です。また、様々な電化製品を一元管理できるスマートホームシステムも導入されるほか、日々の生活をサポートしてくれるコンシェルジュサービスも提供されます。


ご興味をお持ちの方は、まずはお気軽にお問い合わせください。