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売買物件[物件詳細情報]
オリエ( The Orie )
| 種別 | コンドミニアム (2028年完成予定) |
|---|---|
| 国/エリア | シンガポール / オーチャード周辺 |
| 開発会社 | City Developments Limited & Frasers Property & Sekisui House |
| 所在地 | Toa Payoh Lorong 1 |
| 基本情報 | 総戸数777戸 (40階建て) |
| タイプ | 間取り | 参考価格 | 専有面積 | お気に入りに追加 |
|---|---|---|---|---|
| タイプA | 1Bed | 15,654万円 (1,280,000SGD) | 48㎡ | お気に入りに追加 |
| タイプB | 2Bed | 18,100万円 (1,480,000SGD) | 55㎡ | お気に入りに追加 |
| タイプC | 3Bed | 25,561万円 (2,090,000SGD) | 79㎡ | お気に入りに追加 |
| タイプD | 4Bed | 35,712万円 (2,920,000SGD) | 113㎡ | お気に入りに追加 |
※ユニット価格は階数、諸条件などにより上下します。詳細はお問い合わせください。
| 設備・条件 | 学校近い、病院近い、プール、ジム、スパ、プレイグラウンド、テニスコート、展望デッキ、読書ラウンジ、セキュリティゲート、ファンクションルーム、プールサイドラウンジ、ソーシャルラウンジ、芝生エリア、グルメパビリオン、アウトドアフィットネス、乳児用プレイルーム、エンターテインメントルーム、コワーキングラウンジ、ペットコーナー、瞑想デッキなど |
|---|---|
| コメント | 「The Orie(オリエ)」は、シンガポールの歴史ある住宅地として公営住宅(HDB)が多く集まり、国民のベッドタウンの代表格として認知されている中部「トア・パヨ」に、2028年に誕生を予定している、2棟構成、40階建て、全777戸からなる高級コンドミニアム(マンション)です。 開発は、日本を代表する住宅メーカー「積水ハウス」、シンガポールの最大手デベロッパー「シティ・デベロップメンツ(CDL)」、シンガポールの不動産投資・開発大手「フレイザーズ・プロパティ」の3社が共同で推進。機能的なレイアウトの居室の全てには、高級建材、有名メーカーの家電製品や水回り製品、最新のスマートホームシステムが採用され、上質で洗練された住空間を提供します。 本物件は、MRTノースサウス線「ブラッデル駅」まで徒歩約5分と近接。同駅からは、医療ハブとして知られるノベナ駅まで約10分、国内最大の繁華街が広がるオーチャード駅まで同15分、ビジネス中心地であるラッフルズ・プレイス駅までも同20分でアクセス可能と、優れた交通利便性を誇ります。 また、直線800m圏内には大型商業施設「トア・パヨ・モール」、物件裏手にはシンガポール最大手のスーパー「フェアプライス」が立地。さらに、外食文化が根付いているシンガポールのベッドタウンとあって、近隣にはホーカーセンター(屋台街)からお洒落なレストランやカフェまで、様々な飲食店が建ち並んでおり、メインターゲットとなる現地の若者やファミリー層にとって、生活しやすい住環境が広がっています。 ご興味をお持ちの方は、まずはお気軽にお問い合わせください。 |



















