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売買物件[物件詳細情報]

フィリピン ザ シーズンズ レジデンス( The Seasons Residences )

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種別 コンドミニアム (2023年12月完成予定)
国/エリア フィリピン / グローバルシティ地区
開発会社 Sunshine Fort North Bonifacio Realty Development(Federal Land & 野村不動産 & 三越伊勢丹HD)
所在地 8th Avenue corner 36th Street, North Bonifacio District, Global City, Taguig City
基本情報 総戸数304戸 (41階建て)
タイプ 間取り 参考価格 専有面積 お気に入りに追加
タイプA 1Bed 3,370万円 (16,200,000PHP) 46㎡ お気に入りに追加
タイプB 1Bed 3,736万円 (17,960,000PHP) 52㎡ お気に入りに追加
タイプC 2Bed 4,734万円 (22,760,000PHP) 64㎡ お気に入りに追加
タイプD 2Bed 5,864万円 (28,190,000PHP) 78㎡ お気に入りに追加
タイプE 3Bed 13,684万円 (65,790,000PHP) 168㎡ お気に入りに追加

※ユニット価格は階数、諸条件などにより上下します。詳細はお問い合わせください。


設備・条件 学校近い、病院近い、ゴルフ場近い、ジム、スパ、プレイグラウンド、ゲームルーム、ビジネスセンター、先行販売、ゲストハウス、デイケア、ファンクションルーム、カラオケルーム、リーディングラウンジ、音楽スタジオなど
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洗練された美しい街並みが広がるマニラ首都圏の新たなビジネス中心地「ボニファシオ・グローバルシティ」に、フィリピンの大手デベロッパーが創り上げる高級新街区「Grand Central Park」の一角で、日本の大手デベロッパー「野村不動産」と百貨店最大手「三越伊勢丹HD」の共同参画によって進められる、フィリピン初の複合開発プロジェクト「Sunshine Fort(サンシャイン・フォート)」


本プロジェクトは、全4棟からなる高級コンドミニアム「The Seasons Residences(ザ シーズンズ レジデンス)」と、三越伊勢丹HDがフィリピンで初めて運営を手掛ける大型商業施設「MITSUKOSHI」で構成される複合施設を開発するもので、今回弊社では「ザ シーズンズ レジデンス」の第1フェーズとして2023年末に誕生を予定している、41階建て、全304戸の「Haru Tower(ハルタワー)」をご紹介します。


複合開発プロジェクト「サンシャイン・フォート」は、フィリピンの大手複合企業「GT Capital Holdings」傘下の大手デベロッパー「Federal Land」が、マンション分譲に強みを持つ「野村不動産」、日本の百貨店としてはフィリピン初進出となる「三越伊勢丹HD」と共同で推進。また、基本設計・デザインコンセプトの構築は、東京ミッドタウンや六本木ヒルズレジデンスなどを手掛けた国内最大の建築設計事務所「日建設計」が担当し、商業施設部分のインテリアデザインは国内屈指の空間プロデュース会社「乃村工藝社」が行うなど、各分野の日本最高峰とも言えるメンバーがそのノウハウを結集させて創り上げる注目のプロジェクトとなっています。


サンシャイン・フォートの居住棟として誕生する「ザ シーズンズ レジデンス」は、“JAPAN CONCEPT”をベースとしており、「HARU」「NATSU」「AKI」「FUYU」の全4棟で構成されます。外観や8階部分に設けられる共用エリアは、「和」をモチーフにした創りとなる計画で、共有施設の目玉となるゲストハウスは、日本家屋を思わせるデザインを予定しています。また、各ユニットには、まな板一体型のシンク、シャワー付きトイレ、床下収納、水回りの二重床など、日本ならではの設備を多数導入。さらに、各居住棟は制震ダンパーが設置され、地震や台風などの自然災害にも強い仕様となる予定です。


加えて、「ザ シーズンズ レジデンス」の下層階(地下1階~地上3階)は、「MITSUKOSHI」の名を冠した、百貨店とは異なるスタイルの新しい商業施設(2021年開業予定)として運営される予定となっています。同施設には、ファッション、化粧品などの各種ショップや、スーパーマーケット、フードコート、エンターテインメント施設などが設けられる予定で、「食」を通して広がる体験や、上質で新しいライフスタイルの提案を目指し、フィリピン初出店のショップや業態の誘致を計画しています。


Federal Land社が手掛け、本物件も立地する新街区「Grand Central Park」には他にも、レジデンスやオフィスビル、商業施設などが続々と誕生を予定しており、本物件の隣接区画には5つ星高級ホテル「グランドハイアット・ホテル」が入居する「メトロバンクセンタービル」(66階建て/ 地上約250m)がすでに完成しています。 また、向かいの区画では、フィリピン大手デベロッパー「Megaworld」によるタウンシップ開発プロジェクト「Uptown Bonifacio」も進行しており、各開発の相乗効果によって周辺一帯の生活利便性やブランド価値は飛躍的な向上が見込まれています。


マニラ首都圏の新たなビジネス中心地として注目される「ボニファシオ・グローバルシティ」では、フィリピンが世界屈指のシェアを握るBPO(ビジネス・プロセス・アウトソーシング)産業を中心にオフィス需要が急拡大。フィリピンが重要な戦略上のハブ地になるとして、米銀行大手JPモルガン・チェースも同地区で建設中の25階建てオフィスビル一棟丸ごとを、自社のBPO事業を手掛けるグローバル・サービスセンターとして利用する計画を発表しているなど、高所得者層や駐在員は今後も増加が見込まれており、住宅需要は更に拡大していくことが予想されています。


注目度の高いプロジェクトとあって、現地でも好調な販売状況となっておりますので、ご興味をお持ちの方は、是非お早めにお問い合わせください。

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