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売買物件[物件詳細情報]

フィリピン リバー パーク プレイス( River Park Place )

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種別 コンドミニアム (Hudson Tower :2022年完成予定)
国/エリア フィリピン / マンダルヨン市
開発会社 CDC Homes Development & Ventures, Inc(CDC Holdings)
所在地 Corner Alchan and Wayan St. Brgy. Barangka Ilaya, Mandaluyong City
基本情報 総戸数408戸 (Hudson Tower :24階建て)
タイプ 間取り 参考価格 専有面積 お気に入りに追加
タイプA Studio 446万円 (2,115,000PHP) 21㎡ お気に入りに追加
タイプB 1Bed 695万円 (3,295,000PHP) 33㎡ お気に入りに追加
タイプC 2Bed 931万円 (4,410,250PHP) 38㎡ お気に入りに追加

※ユニット価格は階数、諸条件などにより上下します。詳細はお問い合わせください。


設備・条件 学校近い、病院近い、ゴルフ場近い、プール、プレイグラウンド、先行販売、ファンクションルーム、居住者用ラウンジ、スタディラウンジ、ウェルネスゾーンなど
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「River Park Place(リバー・パーク・プレイス)」は、マニラ首都圏の三大ビジネスエリア全てを2km圏内に収め、都心で働くローカル層から高い賃貸需要が期待できるパシッグ川沿いの好ロケーションに開発される、全4棟のコンドミニアム(マンション)です。 今回弊社では、2022年に誕生を予定している、24階建て、全408戸の第1棟「Hudson Tower(ハドソン・タワー)」をご紹介します。


開発を手掛けるのは、不動産開発、販売、管理会社を傘下に持ち、全ての国民に上質な住宅を提供することを目指している、フィリピンを代表する不動産会社「CDCホールディングス」。「ロケーション」「開発コンセプト」「リーズナブルな価格」を重視した開発を行うことで知られる同社は、マニラ首都圏を中心に豊富な開発実績を誇り、日本、中東、欧州等にも拠点があります。また、国内サービスアパート市場の先駆者でもあり、世界最大級のサービスアパート運営会社「アスコット・グループ」との共同開発も行っています。


本物件最大の魅力は、直線2km圏内にマニラ首都圏の三大ビジネスエリアを収める、通勤利便性に優れたロケーションです。フィリピンの“ウォール街”と称される「マカティCBD」(約1.9km)、大企業サンミゲルやジョリビーの本社があり、BPO企業も多く集まる「オルティガス」(約1.8km)、発展著しい近未来都市「ボニファシオ・グローバルシティ(BGC)」(約1.7km)に短時間でアクセスできることは、都心で働く多くのローカル層にとって大変魅力的に映ることでしょう。


また、本物件の至近にもオフィスビルは多くあり、中でも500mほどの距離にある「Cybergate Tower」は、BPO企業が多く入居することから周辺にたくさんの賃貸需要を生み出しています。実際、弊社が過去に販売を行ったリバー・パーク・プレイスに類似したロケーションの物件は、このオフィスビルで働く人も多く居住しており、弊社が管理を任されているユニットの入居率はほぼ100%を誇っています。


日常生活における利便性にも優れており、多くの商業施設が建ち並ぶ三大ビジネスエリアの恩恵を受けられるのはもちろんのこと、国内最大級の小売り企業が運営するショッピングモール「フォーラム・ロビンソンズ」「SMライトモール」が共に直線500m前後と近接。また、同800mほどの場所にある高級街区「ロックウェル・センター」内には高級ショッピングモール「パワー・プラント・モール」もあるなど、都心部ならではの住環境を誇ります。


さらに、近隣では様々なインフラ整備計画が進行しており、直線約500mの場所には、マカティCBDの中枢を起点に「サーキット・マカティ」などを経由し、パシッグ川沿いを通って「マカティ大学」や「マカティ病院」へと繋がるマカティ市地下鉄「マカティ・シティ・サブウェイ」(25年開通予定)の新駅が誕生予定。


また、直線約1.2kmの場所には、「ケソン市」から「オルティガス」や「BGC」を経由し、「ニノイ・アキノ国際空港」へと繋がるマニラ首都圏地下鉄「メトロ・マニラ・サブウェイ」(25年全線開通予定)の新駅も誕生を予定しています。


加えて、本物件至近ではパシッグ川に架かる「エストレラ-パンタレオン橋」の拡張工事が進められているほか、物件直下でも道路整備が行われ、主要幹線道路である「EDSA通り」に最短距離で接続できるようになるなど、周辺でインフラ整備が活発に進められることで、資産価値や賃貸付けにもプラスの効果をもたらすことが期待されます。


⇒【コラム】マニラ首都圏で進む2つの地下鉄整備プロジェクトを解説!

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