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ニュース&トピック

ニュース&トピック(不動産)

2017.01.19 NEW
シンガポールCBDのオフィス賃料、18年末までに3%上昇を予測

米系不動産仲介のクッシュマン&ウェイクフィールド(C&W)は、シンガポールの中央商業地区(CBD)における高級オフィス賃料が、2018年末までに3%上昇するとの予測を示した。オフィスの新規供給量が減少する一方で、需要が堅調に推移していること...[記事全文]

2017.01.19 NEW
タイの住宅開発大手AP、需要拡大を見込み年内に20件を開発へ

タイの住宅開発大手APのアヌポン最高経営責任者(CEO)は、景気回復に伴う住宅需要の拡大を見込み、年内に20件の新規事業に着手する計画であることを明らかにした。販売総額は350億バーツ(約1,120億円)となる。 内訳は、低層住宅が1...[記事全文]

2017.01.10
サービスオフィス世界大手リージャス、フィリピンの空港への進出を計画

企業向けサービスオフィス世界大手のリージャスは、フィリピン国内の空港にレンタルオフィスを開設する計画を明らかにした。マニラ首都圏、ミンダナオ地方ダバオ市、セブ市の空港から導入を始め、最終的には全ての国際空港に開設したい考えだという。 ...[記事全文]

2017.01.10
比不動産大手アヤラランド、ダバオの複合開発地区を拡張へ

フィリピンの不動産開発大手アヤラ・ランドは、ミンダナオ地方ダバオ市の複合開発地区「アブリーザ」を拡張する。ミンダナオ地方を拠点とする投資会社アンフロ・マネジメント&インベストメントとの合弁会社アクセンド・コマーシャルが、既存の10ヘクタール...[記事全文]

2017.01.10
比不動産大手SMプライム、17年の設備投資額は前年並みの550億ペソ

フィリピンの財閥SMグループ傘下の不動産開発・ショッピングモール運営大手SMプライム・ホールディングスは、2017年の設備投資について、前年並みの500億~550億ペソ(約1,183億~1,302億円)を予定していると明らかにした。16年の...[記事全文]

2017.01.10
バンコク首都圏の商業施設、17年は14軒が新規開業の見通し

米系不動産コンサルタントのコリアーズ・インターナショナル・タイランドによると、今年はバンコク首都圏で14軒の商業施設が開業する見通し。年内に開業する14軒のうち、5軒が大型ショッピングモール、7軒が小規模モール(コミュニティーモール)、1軒...[記事全文]

2017.01.10
16年のオアフ島住宅価格、戸建て5%・コンド8.3%の上昇

ホノルル不動産協会(HBR)が発表した最新の市況レポートによると、2016年にオアフ島内で売買された一戸建て住宅の件数は前年比6.5%増の3,678戸となり、販売価格(中央値)も同5%上昇の73万5,000ドル(約8526万円)と堅調だった...[記事全文]

2017.01.05
タイ財務局、バンコク東郊に高齢者向け複合施設を開発へ

タイ財務省財務局のチャクリット局長は、バンコク東郊サムットプラカン県バンプリー郡で高齢者向けの複合施設を開発する計画を進めていることを明らかにした。70ライ(11.2ヘクタール)以上の国有地を活用し、高齢者向け住宅や医療施設などを建設。医療...[記事全文]

2016.12.28
タイ財務省、バンコクの政府保有地再開発に260億バーツを拠出へ

タイ財務省財務局のチャクリット局長は、バンコクの政府保有地の再開発計画2件を閣議に提出する準備が整ったことを明らかにした。事業総額は260億バーツ(約847億円)で、来年初めにも承認を受けて開発に着手する。 再開発が計画されているのは...[記事全文]

2016.12.28
10月の米S&P/ケース・シラー住宅価格指数、主要20都市で5.1%上昇

スタンダード&プアーズ(S&P)が27日に発表した10月のS&P/ケース・シラー住宅価格指数は、主要20都市の住宅価格動向を示す指数が前年同月比5.1%上昇した。20都市全てで上昇しており、上昇率が最も大きかったのはシアトルの10.7%だっ...[記事全文]

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