海外不動産の投資・購入・売却、セミナー、物件視察ツアー、海外移住はフォーランドリアルティネットワークへ
特別コラム&記事
特別コラム&記事(新着一覧)
2016.05.25
【コラム】イスカンダル計画とは 〜注目を集めるジョホール州の都市計画
世界中の投資家が注目するイスカンダル計画
マレーシアで2006年から開始されている「イスカンダル計画」をご存じでしょうか。イスカンダル計画とは、マレーシア政府およびジョホール州政府が経済開発戦略として行うビッグプロジェクト...[記事全文]
2016.05.17
【コラム】アメリカの不動産市場が高い流動性と透明性を持つ理由とは?
アメリカの透明度は世界トップランク
アメリカの不動産取引では、必ず売り手と買い手に異なる不動産仲介業者がつきます。そして、買い手と売り手それぞれにとって有利となるような交渉が不動産仲介業者間で行われるため、取り引きのプロセ...[記事全文]
2016.05.12
【コラム】ノンリコースローンとは? 海外不動産投資をする際の注意点
海外の不動産購入を検討するにあたって、海外の不動産は現金で購入しなければいけないかといえば、そんなことはありません。日本の不動産投資と同じように、現金一括払いでの購入のほか、不動産投資ローンを活用して購入することもできます。では、海...[記事全文]
2016.05.09
【コラム】内藤忍氏/ フィリピンでAirbnb運用をするとどうなるか?
先月のコラムでもご紹介したように、住宅用の施設を旅館やホテルのように短期間で賃貸するAirbnb(エア・ビー・アンド・ビー)が、世界中で急拡大しています。
日本でも、ネットで検索するとかなりの物件が紹介されていることがわかりま...[記事全文]
2016.05.02
【コラム】内藤忍氏/ 円高で海外不動産投資はどうする?
ここ数年、アベノミクスによって急速に進んだ円安が、今年に入ってから逆方向に動き始めています。2016年1月末に発表したマイナス金利政策は、金利差が拡大することによる円安という思惑とは逆の円高に作用しました。120円台半ばだったドル円...[記事全文]
2016.04.27
【コラム】タイの経済状況を解説!東南アジア発展の波に乗れ
2015年12月31日にASEAN経済共同体(AEC)が発足しました。これは、東南アジア諸国連合(ASEAN)加盟の10ヶ国が域内の貿易自由化や市場統合を行い、経済成長をめざす枠組みです。ASEANにおける域内人口は欧州連合(EU)...[記事全文]
2016.04.25
【寄稿】ZUU online/ 海外投資で知っておきたい5つのリスクとその対応法
まず最初に理解すべき3つのリスク
投資にリスクはつきものです。まず最初に理解すべきものとして「価格変動リスク」「信用リスク」「流動性リスク」の3つがあります。
価格変動リスク
投資の対象となる資産、例え...[記事全文]
2016.04.22
【コラム】 GW明けの注目イベント、5月9日投開票「フィリピン大統領選」
いよいよ来週末から日本ではゴールデンウィークに突入し、一気にレジャームードが広がることになると思いますが、フィリピンでは5月9日に投開票が予定されている大統領選に向けたラストスパートに入ります。
今回の大統領選は、国民...[記事全文]
2016.04.19
【寄稿】ZUU online/ 東南ア投資の重要テーマ「ASEAN経済共同体」とは?
2015年までは中国経済の目覚ましい経済成長が取り沙汰されていましたが、その後減速傾向が顕著となり、世界的に影響を及ぼすことが懸念されています。そのような状況で中国に代わり世界的な経済成長の担い手となることが期待されているのがASE...[記事全文]
2016.04.13
【コラム】内藤忍氏/ Airbnbで海外不動産のリターン向上は可能か?
国内不動産に比べ、高い賃貸利回りが期待できる新興国の不動産ですが、プレビルド物件が完成し、賃貸募集という局面になって、オーナーの中には空室リスクや利回りの低下に悩む人もいると思います。無理をして安い賃料で貸すくらいなら、当面は需給が...[記事全文]









