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ニュース&トピック
ニュース&トピック(新着一覧)
2017.12.11
大手格付け会社フィッチ、フィリピンの信用格付けを引き上げ
英米系格付け会社フィッチ・レーティングスは11日、フィリピンの長期信用格付けを「トリプルBマイナス(BBB-)」から「トリプルB(BBB)」に引き上げた。今後の格付け見通しについては「安定的」とした。同社は格上げの主な理由として、好...[記事全文]
2017.12.07
カンボジアの行政都市開発エリアに高さ600mの超高層ビル建設へ
カンボジア建設省は、同国の首都プノンペン郊外で進められる行政都市開発プロジェクト「サムデク・テチョ・フン・セン・ドラゴンシティー」の一環として、高さ600mに上る超高層ビルの建設を検討していることを明らかにした。同ビルの建設が実現す...[記事全文]
2017.12.05
プノンペン近郊の衛星都市計画、第4期開発がスタート
カンボジアの首都プノンペン北西部で衛星都市開発計画「グランド・プノンペン・インターナショナル・シティー(GPPIC)」が進む中、第4期開発の一環としてフラット式住宅など300戸の建設が今月2日に開始された。第4期開発では住宅のほか、...[記事全文]
2017.11.28
星不動産大手ケッペルランド、バンコクで高級コンド開発へ
シンガポールの不動産開発大手ケッペル・ランドは23日、タイの同業KPNランドと合弁会社を設立し、バンコク中心部で2件の高級コンドミニアム開発プロジェクトを手掛けると発表した。ケッペル・ランドは、KPNランドなどが保有するバンコクのス...[記事全文]
2017.11.27
ラマ9世通り交差点でコンド価格上昇、再開発で住宅需要拡大
米系不動産サービス大手コリアーズ・インターナショナル・タイランドの調査によると、バンコクのラマ9世通りとラチャダピセーク通りの交差点周辺で、コンドミニアムの価格が上昇していることが明らかとなった。大型商業施設や高層オフィスビルの相次...[記事全文]
2017.11.24
マニラ首都圏、向こう数年でホテル7万室弱不足も
フィリピン・ホテル経営者連盟(PHOA)は、観光客の増加に伴い、マニラ首都圏で向こう数年間に6万9,185室の3~5つ星ホテルが不足するとの試算を示している。現在の室数は2万4,000室で、タイ・バンコクの4万4,000室を大幅に下...[記事全文]
2017.11.24
ジョホール州イスカンダルプテリ地区、市に昇格へ
ジョホール州のイスカンダルプテリ地区が、市に昇格することが決まった。マレーシア全土では14ヵ所目、同州内では2ヵ所目となる。イスカンダルプテリは、イスカンダル・マレーシア(イスカンダル開発地域=IDR)計画において、「居住・商業・産...[記事全文]
2017.11.17
アンダーズホテルがシンガポールに開業、東南アジア初
米ホテル大手ハイアット・ホテルズ・コーポレーションは15日、シンガポール中心部ブギスの複合施設「DUO」にアンダーズホテルを開業したと発表した。同ブランドの東南アジア進出は初めて。アンダーズホテルは2棟構成となる「DUO」の1棟のう...[記事全文]
2017.11.17
アスコット、カンボジアに初のサービスレジデンスを開業
シンガポール政府系不動産開発会社キャピタランド傘下のサービスアパート運営大手アスコットは、カンボジアの首都プノンペンの新興開発地区であるダイヤモンド島に、サービスレジデンス「CASA Meridian Residence」を開業した...[記事全文]
2017.11.16
比財閥系JGサミット、セブで大型複合開発を計画
セブ市のオスメーニャ市長は、財閥ゴコンウェイ・グループの持ち株会社JGサミット・ホールディングスが、南部の埋め立て地「サウス・ロード・プロパティーズ(SRP)」での複合開発事業を市政府に打診していると明らかにした。事業費は180億ペ...[記事全文]









