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2016.01.13
フィリピンの住宅分野で最注目の都市、今年はケソン市
フィリピンの不動産販売サイト大手ラムディ・フィリピンの調査によると、2016年に住宅分野で最も注目の都市は、マニラ首都圏ケソン市となった。手頃な価格の物件が豊富な一方、ケソン市は2020年までに人口が350万人を超え、首都圏で最大の都市となる見通しとなっている。
2位にはマカティ市が選出。首都圏で慢性化している渋滞問題を避けるため、通勤先近くの物件の魅力が高まっていると分析した。以下、3位はタギッグ市、4位はパサイ市だった。
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投稿更新日:2016年01月13日









