海外不動産の投資・購入・売却、セミナー、物件視察ツアー、海外移住はフォーランドリアルティネットワークへ
ニュース&トピック
ニュース&トピック(詳細)
2016.08.04
チュラロンコン大学、バンコク中心部の保有地で複合開発へ
“タイの東大”とも称される国立チュラロンコン大学は、バンコク中心部に保有する土地で、複合開発を行う計画を明らかにした。来年3月に迎える創立100周年の記念事業として推進するもので、今後6ヵ月以内にマスタープランを作成する。
スアンルアン、サムヤン地区の300ライ(48ヘクタール)の土地を、商業施設、ホテル、オフィスビル、科学技術博物館などからなるスマートシティーとして開発する考えで、敷地内に自動運転車を走らせることも検討しているという。
タイ不動産についての最新情報
タイ不動産についての最新情報は下記リンク先よりご確認ください。
関連記事
2026.01.28 NEW
マレーシアの不動産市場、通貨高でも外国人の関心続く
米不動産サービス大手ジョーンズ・ラング・ラサール(JLL)はこのほど、マレーシアの不動産市場について、自国通貨リンギの上昇が強まっているにもかかわらず、2026年に入っても外国人投資家からの高い関心が続いているとの見解を示した。 JLLマレーシアでマネージングディレクタ...[記事全文]
2026.01.27
KL首都圏のオフィス需要が回復傾向も、都心は敬遠
マレーシアの不動産会社ラヒム&カンパニー・インターナショナルでディレクターを務めるシヴァ・シャンカール氏はこのほど、クアラルンプール首都圏(クランバレー)でオフィス需要が回復傾向にあるとの認識を示した。 マレーシアではコロナ禍以降、在宅勤務の普及でオフィス需要の低迷が続...[記事全文]
2026.01.21
比不動産大手ダブルドラゴン、豪州で「ホテル101」開発へ
フィリピンの大手不動産開発会社ダブルドラゴン・コーポレーションはこのほど、オーストラリア南東部のメルボルンで、「ホテル101・メルボルン」を開発すると発表した。完成は2029年を予定しているという。 開発地は、メルボルンのCBD(中心業務地区)を通るフリンダース・レーン...[記事全文]
バックナンバー検索
- キーワードで検索
投稿更新日:2016年08月04日









