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2017.01.05
タイ財務局、バンコク東郊に高齢者向け複合施設を開発へ
タイ財務省財務局のチャクリット局長は、バンコク東郊サムットプラカン県バンプリー郡で高齢者向けの複合施設を開発する計画を進めていることを明らかにした。
70ライ(11.2ヘクタール)以上の国有地を活用し、高齢者向け住宅や医療施設などを建設。医療施設の開発には国立マヒドン大学ラマティボディ病院が協力する。住宅は1戸100万バーツ(約330万円)程度で販売し、月1万5,000~2万バーツ程度の医療・看護費用を徴収する考え。
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投稿更新日:2017年01月05日









