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ニュース&トピック

ニュース&トピック(新着一覧)

2019.06.07
モスバーガー、マニラ首都圏にフィリピン1号店をオープンへ

大手ハンバーガーチェーン「モスバーガー」を展開するモスフードサービスは6日、2019年度中にフィリピンのマニラ首都圏にて同国1号店をオープンすることを発表した。同社の海外新規展開は2012年の韓国以来で、9ヵ国・地域目。将来的にはフ...[記事全文]

2019.06.04
住友林業がタイの戸建て分譲事業に参入、バンコク北郊に1400戸

住友林業は5月31日、タイで一戸建て分譲事業に参入することを発表。第1弾プロジェクトとして、タイの住宅開発大手プロパティー・パーフェクト(PF)との共同で、バンコク北郊のパトゥムタニ県に一戸建て住宅と店舗併設型タウンハウスを計1,4...[記事全文]

2019.06.04
米国務省、ビザ申請者にSNSアカウントの提出を義務付ける措置を開始

米国務省はこのほど、アメリカ入国にあたって査証(ビザ)を申請する際、過去5年間に使用したソーシャルメディア(SNS)のアカウント情報やメールアドレス、電話番号の提出を義務付ける措置を開始した。 これまでこれらの情報は、...[記事全文]

2019.05.30
ベトナムの経済規模は2029年に東南ア3位へ、シンガポール超え

シンガポールのDBS銀行は最新のレポートの中で、ベトナムが現在の経済成長を維持すれば、「10年後にはシンガポールの経済規模を上回る」と予測。実現すれば、ベトナムの経済規模は東南アジアでインドネシアとタイに次ぐ3位となる。 ...[記事全文]

2019.05.29
三菱地所がタイで初のオフィス開発へ、総事業費は300億円規模

三菱地所は28日、タイの不動産開発会社ライモン・ランドと共同で、首都バンコクに大型複合オフィスビル「ワン・シティー・センター(OCC)」を開発すると発表した。本プロジェクトは三菱地所にとってタイで初めてのオフィス開発で、2022年末...[記事全文]

2019.05.27
ベトナムの不動産分野への外国投資、19年1~4月は36%増の11億ドル

ベトナム計画投資省によると、年初から4月20日までの不動産分野への外国投資は、新規・追加の直接投資と間接投資を合わせて前年同期比36.3%増の11億ドル(約1,200億円)だった。中でも、不動産開発企業への出資や株式の購入など、間接...[記事全文]

2019.05.24
18年のPEファンドによる対ベトナム投資額、4倍増の16億ドル

米大手会計事務所グラント・ソントンが発表したベトナムのプライベート・エクイティ・ファンド(PEファンド)投資に関する展望レポートによると、2018年の投資件数は38件、取引額は前年比3.9倍の16億ドルとなった。スタートアップ企業へ...[記事全文]

2019.05.24
マニラ首都圏のコンド価格上昇が継続、最高値は1㎡当たり115万円

米系不動産サービス大手コリアーズ・インターナショナル・フィリピンによると、マニラ首都圏のマカティCBD、フォート・ボニファシオ、湾岸地区などで、旺盛な需要を背景にコンドミニアム価格の上昇が続いており、事前販売の最高値は1ԩ...[記事全文]

2019.05.23
シンガポールの商業不動産投資額、19年1~3月は72%増の19億ドル

米不動産調査会社リアル・キャピタル・アナリティクス(RCA)によると、第1四半期(1~3月)におけるシンガポールの商業不動産投資額は、前年同期比72%増の19億ドル(約2,093億円)となった。 1~3月期は域内でのク...[記事全文]

2019.05.22
比不動産大手アヤラ、ホテル・リゾート開発に320億ペソを追加投資

フィリピンの不動産開発大手アヤラ・ランド(ALI)は、2019~22年にかけて総額320億ペソ(約672億円)を追加投資し、ホテル建設やリゾート開発など、観光分野を強化する方針を明らかにした。 ALIを傘下に持つ大手財...[記事全文]

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