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2016.11.09
マレーシア不動産開発ティティジャヤ、中国中鉄とKLで複合開発
マレーシアの不動産開発会社ティティジャヤ・ランドは8日、クアラルンプール中心部のアンパン通りに面した大使館などが建ち並ぶエリアの一角で、中国の鉄道建設大手である中国中鉄(CREC)の子会社との合弁による複合開発を手掛けると発表した。
開発用地の面積は6.06エーカー(2万4,540㎡)。2017年1~3月(第1四半期)の着工を予定し、商業施設、オフィス、住宅施設を建設する。
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投稿更新日:2016年11月09日









