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2017.03.01
マレーシア不動産大手UEMサンライズ、KLセプテ地区で複合開発へ

マレーシアの不動産開発大手UEMサンライズ傘下のサンライズ・イノベーションは、クアラルンプール・セプテ地区にあるサイドプトラ通り沿いの「マレー・カレッジOB協会(MCOBA)」の敷地で複合開発を進める。

1.07ヘクタールの敷地に、サービスアパート2棟のほか、MCOBAの事務所ビルと1,200人収容のイベントスペースを建設する計画で、開発後の物件価値は7億5,000万リンギ(約191億円)を見込んでいる。

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投稿更新日:2017年03月01日