海外不動産の投資・購入、セミナー、物件視察ツアー、海外移住はフォーランドリアルティネットワークへ

ニュース&トピック

ニュース&トピック(詳細)

2019.05.15
ベトナムの1人当たり所得、30年に4倍増の1万400ドルへ

英金融大手スタンダード・チャータード銀行のエコノミストは、ベトナムの1人当たりの所得が2018年時点の2,500ドル(約27万円)から、2030年には4倍増の1万400ドル(約114万円)に達するとの見通しを示した。

また、向こう10年間のベトナム経済については、年平均7%前後の成長を維持すると予測。その他、高度経済成長を遂げる国として、インド、バングラデシュ、ミャンマー、フィリピン、エチオピア、コートジボワールなどの名前を挙げた。

ベトナム不動産についての最新情報

ベトナム不動産についての最新情報は下記リンク先よりご確認ください。


関連記事

2020.07.10 NEW
ベトナムの20年GDP成長率見通しを3%に上方修正、英金融大手HSBC

英金融大手HSBCはこのほど、2020年におけるベトナムのGDP成長率見通しを、従来のプラス1.6%から同3%に上方修正した。一方、今年の経済の落ち込みが当初の想定よりも小さくなると見込む分、2021年のGDP成長率見通しについては、従来のプラス9.1%から同8.5%に引...[記事全文]

2020.07.08 NEW
イオンがハノイにベトナム7号店を出店へ、海外初のオフィス複合型商業施設

イオンモールは7日、ベトナムの首都ハノイ市に同国7号店となる「イオンモール・ホアンマイ」を出店することを発表した。ホアンマイ店は、同社にとって海外初の「オフィス複合型商業施設」となる予定で、2022年下半期(7~12月)の開業を目指す。 建設予定地であるホア...[記事全文]

2020.07.08 NEW
マレーシア中銀が政策金利を1.75%に引き下げ、過去最低に

マレーシア中央銀行は7日に開催した金融政策委員会で、政策金利を2.00%から1.75%に引き下げることを決めた。利下げを行うのは4会合連続で、金利水準は過去最低を更新した。 新型コロナウイルスの流行に伴い導入した活動制限令が緩和され、国内経済は回復に向かい始...[記事全文]

バックナンバー検索

  • ビジネスカテゴリで検索
ビジネス 政治 金融・経済 不動産 生活 その他
  • キーワードで検索

投稿更新日:2019年05月15日