海外不動産の投資・購入・売却、セミナー、物件視察ツアー、海外移住はフォーランドリアルティネットワークへ
ニュース&トピック
ニュース&トピック(詳細)
2022.09.20
ベトナム最高のビーチリゾート、FLCクイニョンが選出
ベトナムのホーチミン市でこのほど、世界の観光業界の“オスカー”とも称される「ワールド・トラベル・アワード(WTA)」のアジア太平洋地域の授賞式が開催された。
2022年版リストによると、「ベトナムをリードするビーチリゾート」部門には、大手不動産開発会社FLCグループが開発・運営するFLCクイニョン・ビーチ&ゴルフリゾートが選出。同リゾートがこの賞を受賞するのは、今回が2度目となる。
また、同じくFLCグループが開発・運営するリゾート施設からは、FLCハロンベイ・ゴルフクラブ&ラグジュアリーリゾートも「アジアをリードするカンファレンスホテル」部門に選出。こちらも同賞の受賞は通算3度目となる。
1993年から始まった「ワールド・トラベル・ アワード」は、世界140ヵ国・地域の観光客やリゾート観光分野の専門家、企業幹部の投票によって選出されるもので、サービスの品質を保証する賞として世界的に認知された権威ある賞となっている。
ベトナム不動産についての最新情報
ベトナム不動産についての最新情報は下記リンク先よりご確認ください。
関連記事
2026.06.04 NEW
比不動産大手ロックウェル、アラバンの商業施設を再開発へ
フィリピンの大手不動産開発会社ロックウェル・ランドはこのほど、今後10年ほどをかけて、マニラ首都圏モンテルンパ市の商業施設「アラバン・タウン・センター(ATC)」の再開発を行う方針を明らかにした。 ATCは敷地面積17.5ヘクタールに上り、現在は500以上の小売店やオフ...[記事全文]
2026.05.29
比大手財閥アヤラ、KDDIや三菱商事と都市開発で協力へ
フィリピンの大手財閥アヤラ・コーポレーションと同通信大手グローブ・テレコムはこのほど、KDDIおよび三菱商事と、マニラ首都圏マカティ市における「インテリジェント・シティ」構想の共同検討に関する覚書を締結した。 「インテリジェント・シティ」構想は、街の生活や事業活動にデジ...[記事全文]
2026.05.28
フィリピンのオフィス市場、省エネ対応が物件の競争力に
米系事業用不動産サービス大手のCBREフィリピンによると、2026年第1四半期(1~3月)時点で、マニラ首都圏のオフィス総賃貸可能面積の37%に、再生可能エネルギーが導入されていることがわかった。 地域別に見ると、オルティガスの導入率が最も高く、オフィス供給の100%が...[記事全文]
バックナンバー検索
- キーワードで検索
投稿更新日:2022年09月20日









