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ニュース&トピック
ニュース&トピック(新着一覧)
2021.10.25
マレーシア不動産市場、コロナ禍からの完全回復には半年~2年
マレーシア不動産・住宅開発業者協会(REHDA)はこのほど、国内不動産市場がコロナ禍で受けた打撃を完全に回復するには、半年~2年を要する可能性があるとする調査結果を公表しました。 調査は、マレー半島全土の不動産開発会社...[記事全文]
2021.10.22
21年3Qのオアフ島高級住宅販売件数、前年比で2倍以上に
米大手不動産会社コールドウェルバンカー・リアルティによると、ハワイ州オアフ島における高級住宅(200万ドル超)の販売件数は、2021年第3四半期(7~9月)に前年同期比2.1倍の330件となった。 詳細を見ると、一...[記事全文]
2021.10.22
ハノイ~ホーチミン間の高速鉄道計画が承認、2050年までの開通目指す
ベトナムのファム・ミン・チン首相は19日、中長期的な鉄道システムの整備計画案である「2021~30年の鉄道網整備計画および50年までの展望」を承認した。 計画案では、2030年までの優先投資事業のひとつとして、北部ハノ...[記事全文]
2021.10.22
タイ中銀が住宅ローン規制を緩和、不動産市場を活性化へ
タイ中央銀行(BOT)は21日、新型コロナウイルスの流行による購買力の低下に苦しむ不動産セクターを後押しするため、住宅ローン規制を緩和し、市場の活性化を図る方針を明らかにした。 具体的には、不動産評価額に占める借入...[記事全文]
2021.10.20
21年9月の米住宅着工件数は1.6%減、供給制約で着工に遅れ
米商務省によると、2021年9月の米住宅着工件数(季節調整済み)は、年率換算で前年比1.6%減の155万5,000戸となり、今年4月以来の低水準となった。新型コロナウイルスの流行に端を発したサプライチェーンの混乱による建設資材の...[記事全文]
2021.10.19
22年のベトナム昇給率は7.4%、米大手人材コンサルWTW予測
米大手人材コンサルティング会社ウィリス・タワーズ・ワトソン(WTW)がこのほど公表した、アジア太平洋地域(APAC)における企業の給与予算計画レポートによると、ベトナムの平均昇給率は7.4%(21年は7.0%)となり、主要な東南アジ...[記事全文]
2021.10.15
21年3QのシンガポールGDP成長率は6.5%、来年も堅調見込む
シンガポール貿易産業省によると、2021年第3四半期(7~9月)の実質GDP成長率(速報値)は、前年同期比6.5%増となった。新型コロナウイルスの影響により、前年同期に5.8%減と大きく落ち込んでいたため、反動で高い伸び率を記録した...[記事全文]
2021.10.13
魅力的な海外直接投資先ランク、ベトナムが東南アで首位
英調査会社オックスフォード・エコノミクスはこのほど、アジア太平洋地域の国々を対象にまとめた、海外直接投資(FDI)の流入先としての魅力度ランキングにおいて、ベトナムが全体2位、東南アジア地域では1位に選出された。 中国...[記事全文]
2021.10.11
ハノイで「リッツカールトン・レジデンス」開発へ、23年末完成予定
ベトナムの不動産開発会社マステライズ・グループはこのほど、米ホテル運営大手マリオット・インターナショナルと提携し、ハノイ市で高級マンション「ザ・リッツ・カールトン・レジデンス」を開発することを発表した。 開発予定地は、...[記事全文]
2021.10.07
条件難化のMM2Hビザ、批判を受けて既存保有者は大半を適用除外へ
マレーシアのハムザ・ザイヌディン内務相は5日、10月から適用を開始した外国人向け長期滞在ビザ「マレーシア・マイ・セカンド・ホーム(MM2H)」の新たな条件について、既存のビザ保有者に対してはその大部分を適用除外とする方針を明らかにし...[記事全文]









