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ニュース&トピック
ニュース&トピック(タイ)
2020.05.20
20年Q1のタイGDP成長率は1.8%減、コロナや干ばつで6年ぶりマイナス
タイ国家経済社会開発委員会(NESDC)によると、2020年第1四半期(1~3月)の実質GDP成長率は、前年同期比1.8%減となった。新型コロナウイルスの感染拡大や干ばつが経済を下押し、反政府デモなどで政情不安となった14年第1四半...[記事全文]
2020.05.13
バンコクのオフィス需要、コロナ禍でも堅調を維持
米不動産サービス大手コリアーズ・インターナショナルはこのほど、新型コロナウイルスが世界的に流行する中でも、タイの首都バンコクのオフィス需要が堅調を維持していると指摘。感染の収束によって経済活動の正常化が進む中、「今後も感染拡大を上手...[記事全文]
2020.05.11
タイ不動産大手オリジン、コロナ禍も4月の予約販売額は過去最高
タイの不動産開発大手オリジン・プロパティーによると、2020年4月の予約販売額は17億バーツ(約56億円)となり、同月単月として過去最高を記録した。販売の内訳は、コンドミニアムが11億バーツ、低層住宅が6億バーツだった。 ...[記事全文]
2020.05.07
タイのセカンドハウス需要、コロナ終息後に拡大か
米系不動産サービス大手のCBREタイランドはこのほど、新型コロナウイルスの終息後に、タイでセカンドハウス需要が拡大するとの見方を示した。 同社は、新型コロナウイルスが流行したことで、「健康志向の高まり」「家族と家で過ご...[記事全文]
2020.04.28
タイ不動産開発KEグループ、バンコクで高級オフィスビル開発へ
タイの不動産開発会社KEグループはこのほど、バンコク北東部のエカマイ・ラムイントラ通り沿いに、グレードAの高級オフィスビル「111 Praditmanutham(111 プラディットマヌタム)」を開発することを発表した。 ...[記事全文]
2020.04.28
バンコク首都圏鉄道ゴールドライン、今年10月に第1期区間開通へ
タイのバンコク首都庁(BMA)傘下のクルンテープ・タナコムはこのほど、現在整備を進めているバンコク首都圏鉄道「ゴールドライン」について、今年10月に第1期区間が開通するとの見通しを示した。 新型コロナウイルスの感染拡大...[記事全文]
2020.04.20
タイ不動産大手サンシリが販売目標を上方修正、高級物件が堅調
タイの不動産開発大手サンシリはこのほど、2020年第2四半期(4~6月)の住宅予約販売の目標額を従来の85億バーツ(約282億円)から100億バーツに上方修正した。 新型コロナウイルスの感染拡大の影響が懸念されたものの...[記事全文]
2020.03.27
タイの外国人へのコンド引き渡し戸数、19年は10%減の1.3万戸
タイの政府住宅銀行(GHB)傘下の不動産情報センター(REIC)によると、2019年に外国人に対して引き渡しが行われたコンドミニアムの戸数は前年比10%減の1万3,232戸、購入金額は12%減の520億7,000万バーツ(約1,...[記事全文]
2020.03.02
タイ住宅開発大手AP、20年は地方都市の富裕層向け低層住宅を強化
タイの住宅開発大手APはこのほど2020年の事業計画を発表し、新規プロジェクト37件を進めていく方針を明らかにした。同社はこれまでバンコク首都圏を中心に住宅開発を行ってきたが、不動産市況の悪化を受けて、地方都市で富裕層向けの低層住宅...[記事全文]
2020.02.28
タイ不動産開発SCアセット、20年は低層中心に住宅事業13件を販売
タイの不動産開発会社SCアセットはこのほど、2020年に新たに住宅事業13件を販売する方針を発表。このうち、供給過剰にあるコンドミニアムの販売は1件にとどめ、残る12件は一戸建てやタウンハウス(低層集合住宅)などの低層住宅になるとい...[記事全文]









