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ニュース&トピック

ニュース&トピック(金融・経済)

2021.02.24
21年のベトナムGDP成長率を7%と予測、国際機関AMRO

東南アジア諸国連合(ASEAN)と日中韓3ヵ国の経済状況をモニタリングする国際機関「ASEAN+3マクロ経済調査事務局(AMRO)」は19日、2021年におけるベトナムのGDP成長率が7%になるとの予測を示した。 ...[記事全文]

2021.02.24
21年のマレーシアGDP成長率を5.6~6.7%と予測、世界銀行

世界銀行はこのほど、2021年におけるマレーシアのGDP成長率が5.6%~6.7%になるとの予測を示した。 世界銀行のマレーシア担当主席エコノミストであるリチャード・レコード氏は、年内に多くの国でワクチン接種が完了する...[記事全文]

2021.02.19
21年1月の米住宅着工件数は5ヵ月ぶり減少も、許可件数は急増

米商務省が18日に発表した2021年1月の住宅着工件数(季節調整済)は、年率換算で前月比6%減の158万戸となった。木材価格の値上がりなどが抑制要因となり、5ヵ月ぶりに減少した。 ただ、先行指標となる1月の住宅着工許可...[記事全文]

2021.02.15
20年のイギリスGDP成長率は9.9%減、史上最大の落ち込み

英統計局によると、2020年のGDP成長率は前年比9.9%減となり、統計が開始された1949年以降で最大の下落幅を記録した。新型コロナウイルスの流行に伴いロックダウン措置が導入され、経済活動が大きく制限されたことが影響した。 ...[記事全文]

2021.02.12
20年のマレーシアGDP成長率は5.6%減、22年ぶりの落ち込み幅

マレーシア中央銀行が11日に発表した2020年の実質GDP成長率(速報値)は、前年比5.6%減となった。昨年3月中旬以降、新型コロナウイルスの流行によって活動制限令が発布され、国民の外出や企業活動が大きく制限されたことで、サービ...[記事全文]

2021.01.29
20年のフィリピンGDP成長率は9.5%減、コロナや台風で過去最大の下落

フィリピン統計庁(PSA)によると、2020年通年の実質GDP成長率(速報値)は前年比9.5%減となり、統計を開始した1947年以降で最大の落ち込みを記録した。ただ、政府が見通しとして示していた8.5%減~9.5%減の範囲には収まっ...[記事全文]

2021.01.12
フィッチがフィリピンの格付けを据え置き、21年は6.9%成長を予測

英米系の大手格付け会社フィッチ・レーティングスは10日、フィリピンの外貨建て長期国際の信用格付けを投資適格級である「BBB」に据え置くことを発表した。また、見通しについても「ステーブル(安定的)」を維持した。 新型コロ...[記事全文]

2021.01.05
20年のシンガポールGDP成長率は5.8%減、19年ぶりマイナス成長

シンガポール貿易産業省によると、2020年第4四半期(10~12月)のGDP成長率は前年同期比3.8%減となり、4四半期連続でのマイナス成長を記録した。これにより、2020年通年のGDP成長率は前年比5.8%減と、2001年以来...[記事全文]

2020.12.29
20年通年のベトナムGDP成長率は2.91%増、コロナ禍でもプラス維持

ベトナム統計総局(GSO)によると、2020年第4四半期(10~12月)のGDP成長率(推定値)は前年同期比4.48%増となり、前期(7~9月)の2.69%増から伸びが加速した。これにより、2020年通年のGDP成長率は前年比2...[記事全文]

2020.12.16
20年10月の在外フィリピン人送金額は2.9%増、2ヶ月連続のプラス

フィリピン中央銀行によると、2020年10月におけるフィリピン人海外出稼ぎ労働者(OFW)を含む在外フィリピン人からの送金額(銀行経由)は、前年同月比2.9%増の27億4,700万ドル(約2,850億円)だった。 新型...[記事全文]

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