海外不動産の投資・購入、セミナー、物件視察ツアー、海外移住はフォーランドリアルティネットワークへ

ニュース&トピック

ニュース&トピック(新着一覧)

2020.09.09
馬不動産開発IWH、中国製鉄大手MCCとジョホール州で共同開発へ

マレーシアの不動産開発会社イスカンダル・ウォーターフロント・ホールディングス(IWH)はこのほど、中国の製鉄大手中国冶金科工集団(MCC)と提携し、ジョホール州南部イスカンダル・マレーシア(イスカンダル開発地域)のスクダイで、60ヘ...[記事全文]

2020.09.08
タイ不動産市場、コロナ禍でも中級タウンハウスの需要は安定

タイの不動産開発大手サンシリ傘下で不動産総合サービスを提供するプラス・プロパティーはこのほど、販売価格300万~500万バーツ(約1,014万~1,690万円)程度の中級タウンハウス(低層集合住宅)の需要が、コロナ禍でも安定的に推移...[記事全文]

2020.09.04
ベトナム~日本間の国際線定期便が再開へ、15日から週2往復を計画

交通運輸省傘下のベトナム民間航空局は3日、日本、韓国、中国、台湾、カンボジア、ラオスの計6ヵ国との間を結ぶ国際線の定期便運航を、9月15日から再開するための具体案を同省に提出した。 これに先立ち、先月29日にはグエン・...[記事全文]

2020.09.04
20年上半期のイスカンダル投資認可額は160億リンギ、コロナ禍でも順調

マレーシアのイスカンダル開発公社(IRDA)によると、2020年上半期(1~6月)におけるジョホール州南部イスカンダル・マレーシア(イスカンダル開発地域)への投資認可額は、160億リンギ(約4,090億円)だった。新型コロナウイルス...[記事全文]

2020.09.02
タイ不動産大手スパライ、コロナ収束で今年の販売目標達成に自信

タイの不動産開発大手スパライはこのほど、国内で新型コロナウイルスの感染が収束し、低層住宅を中心に内覧客が増加していることから、2020年の予約販売目標額260億バーツ(約884億円)を達成できるとの見通しを示した。 ス...[記事全文]

2020.09.02
バンコク首都圏鉄道「ゴールドライン」が試験運転開始、10月末に開業へ

タイの首都バンコクでこのほど、首都圏鉄道「ゴールドライン」第1期区間の開業に向けての試験運行が開始された。試験運転に問題がなければ、10月29日に運行が開始される見込み。 ゴールドラインは、バンコク西部クロンサン地区の...[記事全文]

2020.08.31
カンボジア政府、21年1月からキャピタルゲイン税を導入へ

カンボジア租税総局(GDT)のコン・ビボル総局長はこのほど、国の歳入を増やすため、2021年1月からキャピタルゲイン税(資産売却益税)を導入することを明らかにした。 キャピタルゲイン税は、全ての不動産や株式、外貨など全...[記事全文]

2020.08.31
マレーシアが軽度の活動制限令を延長、12月31日まで

マレーシアのムヒディン首相は28日、新型コロナウイルス対策として実施している軽度の活動制限令を、12月31日まで延長すると発表した。 マレーシアでは、新型コロナウイルス対策として3月18日に厳格な活動制限令を導入。その...[記事全文]

2020.08.28
大手ゼネコン鹿島、シンガポール東部に海外初の自社ビル建設へ

大手ゼネコンの鹿島は27日、シンガポールに拠点を置くアジア開発事業統括会社カジマ・デベロップメント(KD)が、同国東部でオフィスと研究施設を兼ね備えた自社ビル「カジマ・グローバル・ハブ(KGH、仮称)」の建設に着手したことを発表した...[記事全文]

2020.08.28
シンガポールが就労ビザ要件を厳格化、9月からEPは最低月給4500Sドル

シンガポール人材開発省は27日、外国人が就労ビザを取得するうえでの要件を厳格化すると発表した。新型コロナウイルスの影響で経済が悪化する中、国民の雇用確保を優先する狙いがある。 専門職向け就労ビザ(EP)については、取得...[記事全文]

バックナンバー検索

  • ビジネスカテゴリで検索
ビジネス 政治 金融・経済 不動産 生活 その他
  • キーワードで検索