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ニュース&トピック

ニュース&トピック(新着一覧)

2019.08.15
2019年ベトナムGDP成長率を6.9%と予測、英スタンダードチャータード銀行

英金融大手スタンダード・チャータード銀行は、2019年におけるベトナムのGDP成長率を6.9%と予想した。同銀エコノミストのチドゥ・ナラヤナン氏は、ベトナム経済の見通しについて「非常に明るく、マクロ経済も安定」と評価。海外直接投資(...[記事全文]

2019.08.15
ホノルル鉄道、2020年10月に一部区間を開通へ

ホノルル高速輸送公社(HART)は、ハワイ初の鉄道となる「ホノルル・レール・トランジット」の一部区間を、2020年10月に開通する見通しであると発表した。 開通されるのは東カポレイからパールリッジまでの区間。さらに20...[記事全文]

2019.08.14
1~6月の訪フィリピン外国人観光客、11.4%増の413万人

フィリピン観光省によると、6月に同国を訪れた外国人観光客数は、前年同月比21.4%増の64万3,780人だった。これにより、1~6月の累計では前年同期比11.4%増の413万3,050人となった。 1~6月の観光客数を...[記事全文]

2019.08.13
マニラ市の不動産税引き下げへ、今後3年間で40%

今年7月にマニラ市の新市長に就任し、新たな政策を次々に打ち出しているイスコ・モレノ氏は8日、同市の不動産税を今後3年かけて40%引き下げる条例を市議会が可決したことを明らかにした。減税は3段階に分けて行われ、まず2019年に20%の...[記事全文]

2019.08.09
フィリピン中銀が0.25%の利下げを決定、インフレ率鈍化で動きやすく

フィリピン中央銀行は8日に開催した金融政策決定会合で、政策金利を0.25ポイント引き下げ、4.25%とすることを決定した。利下げの決定は2会合ぶりとなる。 中銀は利下げを決めた理由として、7月の消費者物価指数(CPI)...[記事全文]

2019.08.09
4~6月期のフィリピンGDP成長率、予算成立の遅れ響き5.5%に減速

フィリピン統計庁(PSA)は8日、2019年第2四半期(4~6月)の実質GDP成長率(速報値)が、前年同期比5.5%になったと発表した。第1四半期(1~3月)の5.6%からやや減速し、4年3ヵ月ぶりの低水準となった。 ...[記事全文]

2019.08.09
ワードビレッジの6コンドの売却率は87%、米不動産大手ハワードヒューズ

米不動産開発大手ハワードヒューズ・コーポレーションは、ホノルルのカカアコ地区の再開発エリア「ワードビレッジ」で開発・販売しているコンドミニアム6プロジェクト・全2,697ユニットのうち、2019年6月末までに87%に当たる2,350...[記事全文]

2019.08.08
タイ中銀が政策金利を0.25%引き下げ、4年ぶり

タイ中央銀行(BOT)は7日の開催いした金融政策委員会(MPC)で、政策金利となる翌日物レポ金利を0.25%引き下げ、1.50%とすることを決めた。利下げ決定は2015年4月以来、約4年4ヵ月ぶりとなる。 BOTは利下...[記事全文]

2019.08.07
7月のオアフ島住宅市場、戸建て・コンド共に中間価格が過去最高を更新

ホノルルの不動産会社ロケーションズのレポートによると、7月のオアフ島における一戸建て住宅とコンドミニアムの中間価格が共に過去最高を記録。一戸建て住宅の中間価格は前年同月比6%上昇の835,000ドル(約8,850万円)、コンドミニア...[記事全文]

2019.08.07
マレーシアのコンド市場に底入れの兆し、購入支援策延長で下期にも在庫一掃

英系不動産仲介大手ナイト・フランクは、最新のマレーシア不動産市況レポートの中で、政府が新築住宅の在庫物件を対象に実施している初回住宅購入支援策「ホーム・オーナーシップ・キャンペーン(HOC)」を年末まで延長したほか、上半期(1~6月...[記事全文]

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